ハルとアオのお弁当箱【第8話】吉谷彩子 井之脇海 ダブル主演![字] …のネタバレ解析まとめ

出典:EPGの番組情報

ハルとアオのお弁当箱【第8話】吉谷彩子 井之脇海 ダブル主演![字]

オタク女子ハルは、好美(バーの店長)の娘・莉央から「あなたアオくんにふさわしくない」と言われてしまう。そこでアオは皆でお出掛けしようと提案。しかし当日アオが…。

詳細情報
番組内容
いつものバーでオタク女子・ハルは「こんな近くに天使がいたなんて…」と、好美(店長)の娘・“美少女”の莉央を見て思っていた。しかし、以前からアオのことをよく知る莉央からは「あなたアオくんにふさわしくない!」と言われてしまう。そこに駆け付けたアオは、ハルと莉央を仲良くしようと、好美も含めた4人でアミューズメントパークに行こうと提案。当日は早朝出発!みんなのお弁当をアオが作ることに。
番組内容②
ところが、急きょ同僚の看護師に代わって、アオは前日、準夜勤になってしまう…。その日仕事が終わり、午前1:30に帰宅したアオはソファで就寝。しかし、疲れていたのか寝過ごしてしまった…。そこで、ずっとアオのことを気にかけていたハルが…!さらに予期せぬ出来事が…。
出演者
木野春葉(ハル)…吉谷彩子
佐藤蒼(アオ)…井之脇海
好美(バーの店長)…梶原ひかり
莉央(好美の娘)…太田結乃
原作・脚本・監督
【原作】まちた『ハルとアオのお弁当箱』(WEBサイト「ゼノン編集部」連載/コアミックス)

【脚本】鈴木裕那
【監督】加藤綾佳
音楽
【主題歌】H△G「5センチ先の夢」
     (ドリーミュージック)
関連情報
【番組公式ホームページ】
www.bs-tvtokyo.co.jp/obentou-bako/

【番組公式Twitter】
@BS7_haruao

ジャンル :
ドラマ – 国内ドラマ

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  2. ハル
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《ハル:本当に大切で
尊いものって

きっと
君のすぐそばにあると思う。

と 「プリデコ」のルカちゃんが
言ってたとおりのことが

今 現実に私の目の前で
起こっています》

《もう こんな近くに
こんな天使がいたなんて。

はぁ~ かわいい。

おめめキラッキラ~ 髪の毛サラッサラ~。

あぁ~。

ふわぁ~。

はぁ~》

(莉央)ママ やっぱり あの人 変。

(好美)そういうこと
聞こえるように言わない。

あっ 大丈夫です
美少女は すべて許されますから。

ごめんね
この子 私に似て 口悪くて。

ママと一緒にしないで。

はぁ?

ケーキ没収!
やだ 莉央 これ 大好きだもん!

ツンデレも かわいいです。
アハハ… えぇ~。

ねぇ 本当に この人が
蒼くんと一緒に住んでるの?

そうだよ なんだかんだで
仲良くやってんだよね~。

あっ はい でも 蒼さんには
お世話になりっぱなしで。

いや そんなことない。
莉央のほうが

蒼くんと仲よしだし。

(莉央)
蒼くんは莉央が小さい頃から

優しくて かっこよくて

何でもできて
すっごくきれいなの。

うんうん 私も そう思う。

お洋服だって おしゃれだし
蒼くん ごはん

とっても おいしいし。
うんうんうんうん そうだよね~。

知らないと思うけど
時々 すっごく

いいにおいが するんだから。
うんうんうん するするする。

蒼さんって感じのにおいだよね~。

とにかく 蒼くんは
すてきな大人の人なの!

だから 蒼くんと一緒に住む人は
蒼くんと同じくらい

すてきじゃないと
だめだと思うの!

うんうんうんうん そう思う。

ん?

蒼さんと住む人って…。

あなた 蒼くんに
ふさわしくない。

えっ?

(蒼)お疲れさまで~す。
(バイブ音)

あれ?

好っちゃんだ~。

う~ん?

「ハルちゃんと莉央が 一触即発」
何これ。

けんか? あの2人が? フフッ。

えっ?

莉央 好っちゃんの娘だけど
まさかね~。

まさか…。

まさか… まさか
まさか まさか~!

もう あんなの送ってくるから
何事かと思ったよ ねぇ 莉央。

ママ 大げさだから。
いや~ 結構 やり合ってたよ。

大人のくせに大人じゃないとか
変なことばっかり言ってるとか

とにかく地味とか… ハッ!
うぅ~。

好っちゃん 傷口えぐってる。
あっ ごめん!

ほら ハルちゃんも こっち来たら?
ねっ。

あっ 私は 大丈夫です。
近くで見ちゃうと もう目が…。

はいはい
3次元は圧が強いのよね~。

えっ!? 蒼さん なんで私の心
読めるんですか?

最近 わかるように
なっちゃったのよね。

っていうか ハルちゃんの心の声
半分くらい 外に漏れてるし…。

えぇ~ 私 心 許しすぎですね。

(蒼)ん? どうした?

莉央のほうが
ずっと前から 一緒なのに…。

えっ?
莉央ね 今度の土曜日

ママとケーキバイキングに行くの
蒼くんも 一緒に行こ!

いいね 僕 そういうの大好き!
ホント!?

ず~っと 楽しみにしてたの
ねっ ママ。

蒼くんと 一緒なら
も~っと楽しいかも。

ホテルアンヴァンで
毎年やってるやつなんだけどね。

やだ 本格的
ねぇ ハルちゃんも 一緒にどう?

あっ わた… しは…
ちょっと 遠慮しておこうかな。

ウソ! マジで!?
ん?
えっ?

ホテル改装中だって。

ごめん 莉央 バイキング 土曜無理。

えぇ~!

もう いつまで
ふてくされてんのよ。

また今度 行けばいいじゃん。
うんうん。

改装中だったら
来月には きっと…。

そういうことじゃないの
また今度じゃ だめなの!

はい! みんなで その日

もっと楽しいところに
お出かけするってのは どう?

お出かけ? どこに?

莉央 ハッピードリームランド
好きだったよね?

うん!
蒼くん 覚えててくれたんだ。

当たり前でしょ
4人で ハピドリに行って

1日 目いっぱい遊んじゃうの。

4人って?

私も?
もちろん。

みんなで行って ワイワイって
絶対 楽しいと思うな。

あ~ ハピドリか~
1年くらい 行ってないな~。

う~ん 私も
なかなか行く機会なくて。

あっ でも 好きです!
キラキラワンダーは絶対 乗りたい派です。

あっ あれ 莉央も
いちばん好きだよね~。

えっ?
まあ いちばんかわいいし

楽しいし…。
はぁ~ だよね~
わかる わかる~!

莉央 朝 早く行って
い~っぱい遊びたいかも!

オッケー! あっ 朝ごはん用に
軽く お弁当も作っちゃおっか。

ホントに!? 蒼くんごはん 久しぶり
うれしい 大好き!

私も 大好き!
莉央は もっともっと好きだから。

はいはい
車の中で みんなで食べようね。

サンドイッチとおにぎり どっちがいい?

(2人)おにぎり!
了解。

(笑い声)

う~ん 開園が8時だから

1時間前に着くって考えると
6時には出たいよな~。

う~ん 早いな~。

でも みんなには
朝ごはん食べたら

車の中で寝てもらうことにしてと。

あれ?
蒼さん まだ寝ないんですか?

あっ。
えっ? って もしかして これ

週末のお出かけの準備!?
うん 僕って楽しみなことあると

ワクワクして
じっとしてられないんだ~ フフフッ。

私も手伝います!
大丈夫 大丈夫。

ハルちゃんの仕事は当日
目いっぱい楽しむことだから。

では お言葉に甘えて…。

当日は
全アトラクション制覇 目指します!

きっと帰るころには
ハルちゃんと莉央

とっても仲良くなってると
思います。

はい。

(バイブ音)

了解です! 蒼さん。

(バイブ音)

蒼ってば また1人で
全部やろうとして。

佐藤くん ごめん ちょっといい?
はい。

えっ? 金曜日に準夜勤?

そうなの~ 同僚のお子さん
おたふくに なっちゃって

それで 出勤代わってくれる人
探してて。

でも それじゃあ かなり
遅くなるんじゃないですか?

まあ 帰ってきて すぐ寝て
4時半に起きれば余裕です。

う~ん もう バカバカバカバカ…
蒼さん バカ!

ちょっと 何 バカ多くない?
だって そんな

疲れて帰ってきてんのに…。
もう ハルちゃん 看護師の体力

なめないでくれる?
だって 蒼さんだけ

大変なんじゃ…。
これくらい 全然平気。

僕 すっごい楽しみなんだから。

だって 僕の大好きな人が
み~んな 集まって

初めてのお出かけだよ?
なんか こう

すっごく すてきなシチュエーションに
したいじゃない? 人として!

出た 謎の勢い…。

あ~ じゃあ 何か せめて
お手伝いさせてください。

あっ お弁当とか。
ありがとう でも ホント大丈夫。

お弁当は 僕が作らないと
あとで莉央に怒られちゃうから。

う~ん でも…。

でも~
もう もう もう もう もう。

はいはい 牛さん
もう お風呂 入ってきて~。

猫さんだよ!
はい。

う~ん もう。
バイバーイ いってらっしゃ~い。

もう もう…。

(グリルの音)

あちっ ちちち…。

《よし
おにぎりの具材は オッケーっと》

《ごはん 4時半 オッケー。

あとは 朝 卵焼きと ウインナー焼いて
お漬物切って…》

ヤバい! 遅刻しちゃう!

食べろ 食べろ たろう たろう…。

蒼さん まだ働いてるんだよな~。

お疲れさま お先に。

お疲れさまでした。
うん。

はぁ~。

お疲れさま。

はぁ~ よっし
さっとシャワー浴びて…。

ウソ! お弁当!あっ…。

えっ!?
(物音)

あっ あぁ… 蒼さん
おはようございます。

すみません
起こしちゃいましたよね~。

気持ちよさそうに寝てたんで
アラーム消しといたんですけど…。

えっ? これ…。

あっ 冷蔵庫の中の具
勝手に使っちゃいました。

定番から ニューフェースまで
いろいろ作っちゃいました~。

ヘヘヘッ。
ハルちゃん。

あ~ ホント ごめん!

起きれないとか ホント ありえない。

いやいやいや… ありえますって。

蒼さん 働いて疲れてんのに。

いや でも 僕 自分で
やるって言ったのに。

っていうか チケットもスケジュールも
全部 蒼さんがやってくれて

1人じゃ 大変なのに
ホント ごめんなさい。

ありがとうございました。
やだ 何? 水くさい。

こっちこそ おにぎり ありがとね。

今日は やらかしちゃったけど
もう全然 大丈夫だから。

そっか。
うん よし 僕も 急ぐね。

あっ あの…。

でも…。

私も いるからね。

えっ?

私 あんまり使えないし
めんどくさがり屋だけど…。

せっかく 一緒にいるんだし

分けっこ しましょ。

あっ うん。

うん… そっか…。

そっか うん そっか そっか~。

(笑い声)

痛いな 蒼さん?

蒼さん。
は~い?

こんな感じで どうです?
おっ。

はい。

うん いいんじゃない。
お~ よかった~。

あっ そうだ
僕 卵焼き作っちゃわないと。

そうくると思ってましたよ~
はい。

えっ!? すご~い!
フフフフッ。

上手に巻けてるじゃん。
すっごい きれいに巻けました。

ハルちゃん すご~い。
ヘヘヘッ。

(雷鳴)

や~だ 行く!

ハピドリ 行くよね?

ねっ? 蒼くん。

おいで 莉央。

さすがに今日は無理かな~
お空には かなわないね。

莉央ちゃん かわいそう。

そして 蒼さん 莉央ちゃん
すてきすぎる…。

(おなかの鳴る音)

フフフッ。

(一同)いただきま~す。

(好美)うお~。

(莉央)うわぁ~。
(蒼)はい 莉央。

ありがとう。
うん。

おにぎり いっぱい
いろんなのある。

これが
カリカリ梅とゆかりのおにぎりで

こっちが昆布
真ん中が鮭と大葉のおにぎり。

うわぁ~ 全部 おいしそう!

じゃあ 鮭 どうぞ。
ありがとう。

う~ん ごまも入ってて
これ 莉央 すっごく好き!

でしょ?
うん!

う~ん。

誰かが作ってくれた おにぎりって
ホント 最高!

なんか ごめんね
1人で大変だったでしょう?

ううん 実はね これ ぜ~んぶ
ハルちゃんが作ってくれたの。

えっ!
僕 ちょっと寝坊しちゃって

起きたら ハルちゃんが
早起きして作ってくれてて

すっごく助かった ありがとう。
え~。

いや~ もう そんな そんな。
やるじゃん ハルちゃん。

このクオリティーは絶対 蒼だと思った。

いや もうホント 蒼さんほどでは…。

ごめんね 莉央ちゃん。

ホントは蒼さんのが
食べたかったよね。

これ 何?

ん? あっ これね

莉央ちゃんが卵とお肉が好きって
聞いてたから作ってみたの。

ポーク缶のお肉を焼いて
卵で巻いてみたんだけど…。

莉央 食べてみたら?

はい。

ハハハッ… めちゃくちゃ
がっついてるし。

どれどれ 私も いただき。

う~ん。

このポークのしょっぱさと卵が絶妙!

空腹に しみわたる~。
どれどれ。

う~ん ホントだ!
焼いたポークが香ばしい。

すっごく ごはんが進む味
おいしい これ!

うわぁ~ ホントですか? うれしい!

じゃあ いちばん食べてる莉央さん
感想は?

う~ん おいしい。

ホントに!? 莉央ちゃん ホント?

めっちゃくちゃ うれしい
生きてて よかった~!

お母さん ありがとう!!

なんか みんなで
おにぎりもりもりって

いい感じですね。
うん 本当に。

ねぇ。

おいしい ハルちゃん。
キラキラワンダーのピヨちゃん

めっちゃ かわいいんですよ!
うん かわいかった!

かわいかった!
莉央も好きね~。

うん。
なんかね 口がね
もう こういう感じなの。

えっ そうだっけ?
えっ?
いや こうですよ。

莉央 違うよね?
いや 本当に。
うん。

いや ホント ホント。
えぇ~。

あれ?
蒼くん?

えっ 寝てる? もしや。

寝てますね。

フフッ。

よかったね~
ハルちゃんが そばにいて。

いや ホントですよ
蒼さん 私がいなかったら もう

ドンガラガッシャーンって
ひっくり返ってましたもん。

フフフッ。
うん そういうところが
いいんだと思うわ。

ん?
あっ ねぇ そうだ。

写真撮ろう 写真
もっと 変顔になんないかね~。

ちょっとママ やめてよ
蒼くんは変顔なんてしないもん。

します~。
しません。
シーッ シーッ シーッ…。

蒼さん あんまり寝てないんで。
あっ。

シーッ。

えっ!?
莉央ちゃん 来てたんですか!?

うん 好っちゃんと一緒にね
すれ違いになっちゃったね。

会いたかったです…
ホントに会いたかったです。

莉央ちゃ~ん。

はい どうぞ。

えっ? お弁当?

うん これ持ってきてくれたの。

莉央が私も作る~って
張り切っちゃったみたい。

莉央ちゃんの手作り弁当?

しかも 2つあるってことは
もしかして…。

こっちは ハルちゃんのだって。

はぁ~ くっ くぅ…。

ちょうど もうすぐ お昼だし
いただいちゃう?

大大大賛成です!
うん。

うわぁ~ 莉央ちゃん!

(笑い声)

これって
僕のが基本 好っちゃんで…。

私のほうが莉央ちゃん ですね。

(笑い声)

(2人)いただきま~す。

う~ん おいしい!

僕も そっち 一口 欲しい。

えぇ~!?
なんか ハルちゃんのだけ

莉央の手作り感満載で ずるい。

蒼さんって時々 子どもですよね。

いや~ ハルちゃんにだけは
言われたくない!
なんで!?

なんでも! もう 交換して。
どうしよっかな~?

ねぇ 年上。
年下。