光秀のスマホ 歳末の陣[字]…のネタバレ解析まとめ

出典:EPGの番組情報

光秀のスマホ 歳末の陣[字]

祝ギャラクシー賞!明智光秀がスマホを駆使して戦国時代を駆け抜けるSF時代劇の完全版。上司信長からの鬼電!同僚秀吉とのフォロワー争い!大河より先に麒麟がくる!?

番組内容
超バズった戦国SF時代劇が、新撮を追加して再出陣!信長と<SNS>で出会い、秀吉と<フォロワー数>でしのぎを削り、戦国時代を<エゴサ>しながら駆け抜けた<スマホ中毒>明智光秀の一代記。ついに宿敵・秀吉のスマホ登場!なぜ光秀は本能寺の変をプランニングし、そこに秀吉はどうコミットしたのか!二人のスマホがすべてを知っている!日本史上最大の事件を「麒麟がくる」ほぼ1話分の長さと、スマホ画面のみで描く
出演者
【出演】山田孝之,和田正人,島﨑信長,田中みな実,小島みなみ

ジャンル :
ドラマ – 時代劇
ドラマ – 国内ドラマ

テキストマイニング結果

ワードクラウド

キーワード出現数ベスト20

  1. 通知音
  2. 光秀
  3. 御意
  4. 信長
  5. 南殿
  6. お前
  7. マジ
  8. 光秀様
  9. 秀吉
  10. 信長様
  11. 鼻歌
  12. 浮気
  13. 失礼
  14. 絶対
  15. ハゲネズミ
  16. パパ
  17. フォロワー
  18. 上様
  19. 舌打
  20. 裏垢

解析用ソース(見逃した方はネタバレ注意)

   ごあんない

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(いななき)

フォロワー増えないなぁ。

エゴサすっか…。

「災い」って何だよ。

えっ 何で俺 こんな評判悪いの?
明智さん 何してるんですか?

いやいや 何も見てないっすよ。

(通知音)
マジかよ? 信長すげえ。

おっ 今川さん… えっ 討たれたの?

織田信長…。 織田信長?

あっ いた!

え…。

(通知音)

お誘い…。

えっ ちょっと待って…。

これ 誘われてるよね。

えっ ちょっと…。

「お久しぶりです。
桶狭間すごいっすね…」。

いや…。

ヘイ ヤマカン。

え~…。

仲介…。 仲介ねえ。

え~ 誰かいたかなぁ。

あっ 細川さん。 おっ え…。

えっ ぴったりじゃん。

足利さん。

えっと… 「はじめまして。

明智光秀です。 上洛したいなら

ボディーガードにうってつけの武将を
ご紹介できますよ」。

え~…。

「ご無沙汰しています。
足利義昭が上洛したがっています。

よければ 間をつなぎましょうか?」。

おしおし…。 えい。

(通知音)

ん?

うわっ 出てんじゃん。

「深夜の極秘密会」。

これ バズってんじゃないの?

え…?

何で?

黒幕で出るかな?

いやいやいや… 俺なんだけど。

これ 裏垢で書いとくか。

「光秀らしい」。

「義昭」。

よし。
(通知音)

ん?

(笑い声)

(笑い声)

はいはい。

(南殿)ねえ まだ~?

ちょっと待って お仕事中なの。

(南殿)う~ん 早く~。
ちょっと待って。

(笑い声)

お~っ 信長様だ。 シ~ッ 静かにね。

(南殿)は~い。

はい~ こちら ハゲネズミです。

「秀吉 そういうのはいらん」。
草履あたためましょうか?

今なら 懐は空いてますぞ。
「たわけが」。

ヘヘッ 失礼しました。
「あの明智光秀を どう思う?」。

光秀様ですか?
まあ 立派な方だとは思いますけど…。

「いや なかなか どうして 食えない男よ」。

実は わしも そう思っておりました。
「調子のよいやつめ。

ところで おねは元気か?」。
おね… イテッ。

おねは もう少し元気じゃなくても
いいぐらいですね~。 ヘヘッ。

「よろしく伝えてくれ。 じゃあな」。
御意っす~。

ちょっともう!
バレちゃうでしょ も~う。 これこれ!

(笑い声)
これ! これこれ!

(通知音)

秀吉?

317…。

フォローは… しなくていいか。

(通知音)

あっ 玉~!

いや…。

(「アイアイ」の鼻歌)

ん?

くぅ…。

「光秀さん」。

「こんな頭なんだよね」。

う~ん。

「超ハゲてんの」。

(笑い声)

おね~!

(ほら貝の音)

(通知音)

来た!

キタコレ!

「おめでとうございます!!」。

あっ ああ! あ~ もう。

秀吉… はええなぁ。
やばいよ~! 助けてくれ~!

何だよ お前ら!

光秀様 浅井長政が寝返りました!

えっ マジ?

ガチ?
ガチです!

え~っと あ~… 「浅井長政が裏切り…」。

お~っ は… 速いよ! お前…!
んだよ こいつ…。

うわ~… 怒ってる。

あっ 撤退する?

はいはい はいはい。

うわ~ しんがりか…。

しんがりか… ヤダなぁ。

でも やんないと…
おね 怒るんだろうなぁ。 う~ん…。

やろう! やろう やろう。 やっとこう。

よし。 はい 遅い遅い 遅い遅い。

よし…。 あら 光秀さん。

おし。

御意!

よし…。

はぁ~。

よし。

え~…。
(鼻歌)

よし。
(鼻歌)

ふぅ~。

おお~っ!

(せきばらい)
おね…。

は~い。
「しんがりやるんだって?」。

へ? 何で知ってんの?
「指揮を執るのは?」。

もちろん わしです。
「本当は?」。

光秀です。
「はあ?」。

面目にゃい!
「あんたは こんなとこで死んじゃ駄目!

生きて帰ってきなさい」。
御意 御意~!

はぁ~。

(鼻歌)

これは 拡散しちゃうんじゃないっすか~。

まあ これぐらいだったら

嫌みにならないっしょ。

(通知音)

(笑い声)

まあね。

あっ。

「パパ~ おめでとう! 大好きだよ~!」。

玉~!
(笑い声)

わ~ わしも一緒にカステラ食べたい。
あり。

えっ あ… お~ 違う違う違う違う違う。
興味ありません。 なし。

あ~ すっげえ身分高い。 あり!

うんうん…。
(通知音)

ん?

ん…。

(ため息)

しんがり頑張ったよ…。

え?

下手に出ることが大事。 ほう。

ホメてホメて… なるほどね~。

はぁ~。

え~ いや…。

いやいや…。

(呼び出し音)
(せきばらい)

お~ 秀吉。

「光秀様 おめでとうございます。
いや すごい! 家臣団の星だ!」。

いやいやいや 秀吉がね
一緒にしんがり務めてくれたおかげだよ。

ありがとう。
「織田家初の城主ですぞ!」。

え~ そうなの?
それは知らなかったなぁ。

「上様に お前もニュースに名前が出るよう
頑張れって言われましたよ」。

まあね これからも共に
織田家を盛り上げていきましょう。

「御意 御意~! では 失礼します」。
はい~。

「御意 御意」って何だよ。

おっ 1万超えてる!
(笑い声)

秀吉… いた。

(笑い声)

422て…。
(笑い声)

フォローしてやるか。

(「白い雲のように」の鼻歌)

よし。 いざ 助さん。 フフッ。

拡散!

よし。

(通知音)
南~!

「しってる~」。

はぁ~ 「今度 茶室作るから

朝まで茶会しよ~」。

ドン。
(笑い声)

(通知音)
おね~。

え? えっ?

何で?

「いいね」
いっぱい もらえるんだけどなぁ…。

承認欲求だけ…。

「いいね」してる人いない?

舌打ち…。 えっぐ~。

(あくび)

(通知音)
え?

おね。 今 光秀さんから…。
「そんなことより

あんた 改名しなさい」。
改名?

「丹羽長秀と柴田勝家から
1字ずつもらうの」。

え~ 何で何で?

「長秀と勝家は あんたと光秀の活躍を
よく思ってない。

今後のためにも
あの2人を敵に回さない方がいいわ。

城主になれたのは2人のおかげだって
恩を売っておくの」。

なるほどね。 ちょっと考えてみる~。

う~ん…。

丹羽と柴田か…
丹羽と柴田 丹羽と柴田…。

ヘイ ヤマカン。

そっか~。
(あくび)

(笑い声)

今度会う時は 羽柴だよ~。
(笑い声)

(あくび)

(いびき)

(通知音)

(いびき)

(おね)起きて。
(いびき)

(おね)うん?

(いびき)

(おね)はっ?

(いびき)

(おね)ふぅ~…。

(カラスの鳴き声)

(いびき)

(雷鳴)

(通知音)

(雷鳴)

(笑い声)

うおっ…!

はぁ…。

(通知音)

「わしだ。 まだ倒れてんのか?

まあいい 猿に頼むわ」。

(ため息)

ん~。

はい。
「ちょっと聞いて下さい!

実は 上様から
中国攻めを命じられまして

毛利相手に
わしだけで大丈夫でしょうか…」。

(せきこみ)

「はっ そうでした!
気分がすぐれないとこ すみませぬ!」。

お前ならできる。
「え?」。

お前ならできる。
「あっ…。

光秀様に そう言って頂けると
もう勇気が湧きます!

後で お見舞いの品を送りますんで
ご自愛下され~」。 はい…。

「失礼します~」。
はいはいはい。

(通知音)

(笑い声)

ふぅ~。

よし。
(呼び出し音)

あっ すいません
今 お電話大丈夫でしょうか?

「ああ」。
はい。 あの… はい 無事に

すいません 体調戻りまして
これからも のぶな… 信長様のために…。

「じゃあ 早速 仕事頼むわ」。
はっ。

「松永久秀が謀反したから殺して」。
えっ!?

「あと 平蜘蛛の茶釜は
絶対に無傷で持ち帰れ」。

(舌打ち)
久秀 何やってんだよ…。

(ほら貝の音)

見ねえか…。

いやいやいや これは…。

あ…。

(ごう音)

え…。

えっ…!

あっ…。

フォロワー。
フォロワー フォロワー フォロワー…。

18345… 18345 18345。

18345… ああっ あっ あ…。

どうやってんの? これ。 すごっ!
すごくない? これ。

(南殿)すごい やばい~!

やばいよね~。
(通知音)

あっ。

裏垢~。

「通りすがりの麒麟児」って。
(笑い声)

ん~? うわ…。

えっぐ これ。 え? えぐ~。

ねえ 見て これ。 やばくない?
(南殿)何これ やばい!

(通知音)
あっ。

どんな感じ…。

「もう一息です!」。

(ため息)

ん?

んだよ こいつ! あっ やべえ 送っちった
あ~ やべやべっ…。

あっぶねえ…。 危ねえ。

はい。
「あっ 光秀様~!

ただいま播磨から帰ります。
帰ったら一杯… どうっすか?」。

いやいや こっち 丹波で
それどころじゃないから。

「あっ そうか!
それは失礼いたしました」。

(舌打ち)
あっ ちょちょっ… 待って待って!

最近さ 信長様って
何か欲しいもんあるかな?

「あれ 得点稼ぎですか~?」。

いや んなわけないだろ。 は?
家臣が知りたがってるだけだし。

「は? フフッ。
確か 馬が欲しいって言ってましたよ」。

やっぱ 馬か。
いやいや 俺もそう思ってたんだよね。

あっ ありがとう。 はい じゃあね。
「あっ 失礼しま…」。

やっぱ 馬か…。

(笑い声と鼻歌)

(通知音)

は?

(舌打ち)

ん!

(ため息)

はい。

「お前には厳しいことを言ってきたが
全ては期待しているからだ」。

もったいないお言葉。
「猿が憎いか?」。

「憎いと言え」。
憎いです。

「そうだ 思いは秘めるな。

お前が本気を出せば
猿など相手ではない」。

御意。

「ちなみに間もなく
佐久間信盛と林 秀貞を追放する」。

えっ?
「これが どういう意味か分かるな?

丹波 or die」。
御意!

え~ めっちゃキレてんじゃん。

「謝ったほうがいいよね?」。

えっ?

マジ…?

ん? 何?

えっ 送信取り消してたやつ…。

え?

いやいや いやいや… 「さすがに それは」。

マジっすか。

う~ん…。

(通知音)
ん? 上様。

おね? ん?

突然のメール… 秀吉が
うっ う… うわっ 浮気!? えっ?

ちょっ… お~っ!

いっ い… 今のは 何ですか?

「ハゲネズミのくせに 浮気してるのか?」。
めっそうもございません!

「今度 おねが
わしのところに相談に来るらしい」。

えっ?
「そこで どう返事するかは わし次第だ」。

しておりません! 私は おね一筋で…。

「いいから認めてしまえ!
『英雄色を好む』。

堂々と胸を張って浮気してると言え!」。

してます。 めっちゃしてます!
「めっちゃしてるのか?」。

はい めっちゃしてます!
「言っておくが

おねほど すてきな女性は
二度と お前の前に現れない。

浮気もいいが もっと
やるべきことがあるんじゃないか?」。

やるべきこと…。

「ちなみに 間もなく
佐久間信盛と林 秀貞を追放する」。

えっ?
「これが どういう意味か分かるな?

おね or die」。
御意です!

(ため息)

(勝ちどき)
おし~ やってやったぞ。

やってやったぞ~。

うい~。

えっ マ… マジか!

ん?

(笑い声)

えっ?

おっ マジか! っしゃ~!

「ありがたき幸せ」。

(通知音)

何 何 何?

あ~っ かわいい~。

(通知音)
え?

何…?

えっ?

いやいや いや…。

≪(足音)

(戸が開く音)
大変です!

信長様が お見えになりました!
え?

(信長)光秀!
信長様…!

(信長)わしに逆らうのか!?
ちょっと活躍したくらいで調子に乗るな!

あっ あ…。

(信長)このキンカン頭が!

いっ…! うっ…。

(ため息)

ふぅ~。

はい。
「あ~ 光秀。 今すぐ 安土に来い」。

えっと… 何故ですか?

「あさって
家康が安土に遊びに来るんだが

お前に貸してる茶器見せたいから
今すぐ持ってこい」。

えっと… 今ですか?

「あ… 今 電波悪かった。 何?」。
御意です!

(ため息)

ざけんな…。 「ばーか!!」。

(通知音)

ん?

何?

えっ?

やっべ! これ 本垢じゃん…。

やばい やばい やばい!
やばい やばい…。

(通知音)
うわ~。

よかった 見られてなかった。

え…?

はい 裏垢です。

(ため息)

ねえ 見て これ。 わしのね
ファンが描いてくれたの。 フフッ。

(南殿)超似てる~!
本物と どっちがイケメン?

(南殿)ん~? 本物。
(笑い声)

お~ 信長様だ。

静かにね。
(南殿)は~い。

はい~ こちら ハゲネズミ。
「光秀は今 俺に腹を立てている」。

えっ どうしたんすか? 急に。
まさか そんな…。

「裏垢で 俺の悪口つぶやいてたしな」。

マジっすか。
「今から光秀に電話して こう言うんだ。

わしも信長が憎いと」。
えっと… 何故ですか?

「あいつは ストレスをため過ぎると
暴発するタイプだ。

お前が受け止めろ」。
はあ…。

「お前も体に あざを作って
俺にやられたと言うんだ」。

あざですか? いや さすがに それは…。

「ほ~う よくそんなことが言えるな」。

えっ…。
(通知音)

ん?

(信長)
「堂々と胸を張って浮気してると言え!」。

「してます。 めっちゃしてます!」。
「めっちゃしてるのか?」。

「はい めっちゃしてます!」。
ちょっ… うそやん。

(南殿)確かに めっちゃしてるもんね!

ちょっ… え~。

あ…。

おお~っ! ちょっ…。

絶対しゃべんなよ!

(南殿)はあ?

はい~。

(ため息)

んだよ…。

はい。
「あっ どうも どうも どうも。

ごきげんいかがでしょうか?」。
白々しい。

お前も心の中では俺のこと笑ってんだろ?
「めっそうもございません!」。

お前に俺の気持ちは分かんないよ。

「これ見て下さい。 これは4日前に
上様から木刀で殴られた時のもの!

こっちは ろうそくの火でジュッて…
ジュッてやられた時のもの!

光秀様のお気持ちが分かるのは
この世で私だけです。

私たちは 運命共同体なんです!」。

(通知音)
あっ 信長様からFUMIが来た。

「光秀様 あなたは一人ではありませんぞ」。

(ため息)

(通知音)

う~ん…。

「うまくいった?」。
おねの台本どおりにしたよ。

「メールのスクショ見て 何て言ってた?」。
あっても不思議ではないって。

「よしよし」。
でも さすがにやんないと思うけどなぁ。

「い~や! 光秀はやると思う」。

う~ん…。

(通知音)

止まれ!
(一同)はっ!

あっ…。

(通知音)

(通知音)

おお…。

(ため息)

はい。
「ねえ うまくいったでしょ?」。

わしは おねが怖い。
「フッ。 光秀なんて簡単よ」。

そんなに光秀が嫌いだったの?
「光秀とか どうだっていいんだけど?

光秀は ただの駒!」。
えっ そうなの?

「私は 信長を殺したかっただけ。
あいつだけは 絶対に許せない!」。

何かあったの…?

「ん~… 一度
あんたが浮気してるかと思って

信長に直接
相談しに行ったことがあるの」。

ああ…。
「そしたら あいつ どうしたと思う!?

相談に乗るふりして 私の手を握ったの」。
え?

「お前は ハゲネズミには
もったいないとか言いだして…。

私が逃げられない立場だって知ってて
あいつは…」。

うそだろ…。

「だから あいつだけは絶対に許さない!
絶対に殺してやるって決めた。

自分の手も あんたの手も汚さずにね」。

「さあ あんたの時代が来る!
覚悟はできてるの?」。

(つばを飲み込む音)

もしもし。
「パパ!?

ねえ パパなんでしょ? 信長やったの!」。
まあね。

「すごい!
みんな すごいって言ってるよ」。

あっ そう?
「早く帰ってきて。

いろいろ話したいことあるし」。
うん。 お土産買ってあるから

楽しみにしといてね。
「えっ ありがとう!」。

は~い バイバ~イ。

うあっ…!
うおっ…!

(荒い息遣い)

うっ… ああ…。

うっ… はっ…。

あ…。

(吐息)

あっ すいません。
今 お電話大丈夫でしょうか?

御意 御意~!
(呼び出し音)

(信長)わしだ 信長だ。
(おね)起きて。

玉~!
(笑い声)

♬~

パパ ありがとう。

≪ガラシャさ~ん クリスマスの飾り
見てもらっていいですか?

は~い。