消えた初恋 #3 好きな人の自宅で勉強会!?[字]…のネタバレ解析まとめ

出典:EPGの番組情報

消えた初恋 #3 好きな人の自宅で勉強会!?[字]

道枝駿佑、目黒蓮のW主演で大人気漫画を初ドラマ化!
▽井田(目黒蓮)への気持ちで揺れ動く青木(道枝駿佑)だったが、井田の家で勉強を教えてもらうことになり…!?

◇番組内容
井田(目黒蓮)と接するうちに、青木(道枝駿佑)の心は揺れ動き始める。そしてついに、青木は橋下さん(福本莉子)に自分の複雑な心境を告白する。そんな中、担任の谷口先生(田辺誠一)がテストを返却。“勘違いの恋愛騒動”で勉強が手につかなかった青木の点数は、まさかの1ケタ!見かねたあっくん(鈴木仁)は、「青木に勉強を教えてほしい」と井田にお願いをする。そして、井田の家で勉強会をすることになるのだが…!?
◇出演者
道枝駿佑(なにわ男子/関西ジャニーズJr.)、目黒蓮(Snow Man)、福本莉子、鈴木仁、田辺誠一
◇原作
『消えた初恋』
【原作】ひねくれ渡
【作画】アルコ
(集英社「別冊マーガレット」連載)
◇脚本
黒岩勉
◇監督
草野翔吾、宝来忠昭
◇音楽
【音楽】富貴晴美
【主題歌】Snow Man『Secret Touch』(avex trax)、なにわ男子『初心LOVE(うぶらぶ)』(ジェイ・ストーム)
◇スタッフ
【ゼネラルプロデューサー】三輪祐見子(テレビ朝日)
【プロデューサー】神田エミイ亜希子(テレビ朝日)、尾花典子(ジェイ・ストーム)、伊藤学(角川大映スタジオ)
◇おしらせ
☆番組HP
 https://www.tv-asahi.co.jp/kietahatsukoi/
☆Twitter
 https://twitter.com/oshidoraEX
☆Instagram
 https://www.instagram.com/oshidora_ex/
☆TikTok
 https://www.tiktok.com/@oshidora_ex

ジャンル :
ドラマ – 国内ドラマ
福祉 – 文字(字幕)

テキストマイニング結果

ワードクラウド

キーワード出現数ベスト20

  1. 井田
  2. 青木
  3. 相多
  4. 橋下
  5. お前
  6. 本当
  7. 気持
  8. 勉強
  9. マジ
  10. 一緒
  11. 勘違
  12. 浩介
  13. 自分
  14. 部屋
  15. イダ
  16. ゴム
  17. バカ
  18. 応援
  19. 誤解
  20. 真剣

解析用ソース(見逃した方はネタバレ注意)

   ごあんない

解析用ソースを読めば、番組内容の簡易チェックくらいはできるかもしれませんが…、やはり番組の面白さは映像や音声がなければ味わえません。ためしに、人気の配信サービスで見逃し番組を探してみてはいかがでしょうか?

全て無料!民放各局の動画視聴ができるTVer(ティーバー)!まずはココから → 民放公式テレビポータル「TVer(ティーバー)」

他にも、無料お試し期間のある配信サービスがありますので、以下バナーなどからラインナップを調べてみるのもいいかもしれませんね。



(井田浩介)「イダくん♥」って
何? それ お前…。

(青木想太)
これは俺のじゃなくて…。

《なんだ? なんだ?
この気持ちは!》

大丈夫か?

俺も… あいつの事が…。

好きかもなんだ。

(橋下美緒)えっ?

ええーっ!? そうだったの!?

本当に ごめん。

あっ… でも
だましたつもりじゃなくて

最近 気づいたっていうか。

いや もう
自分でも わかんねえんだけど…。

つーか
やっぱ 変だよな 俺って…。

変じゃないよ。

変じゃない。 すっごくわかるよ。

私もね 優しいなって思ってたから
好きになったし。

あっ! そうそう。 背景の直しを
手伝ってくれた時とか

惚れ直しちゃった。

わかる! あれは惚れるよな。
うん!

(青木の声)こっちが大変な時も
ホッとさせてくれるし。

わかる~! めっちゃわかる!

あっ! さりげないフォローとか
キュンってしたよね!

そうなんだよなあ~!

って 何 語ってんだ 俺…。

本当にわかるよ。

だって 一緒の気持ちだもん。
ちっとも変じゃない。

橋下さん…。

これからはライバルだね。

そうだね。

複雑だけど しょうがないね…。

しょうがないよなあ…。

(2人)だって かっこいいもん。

井田って。
相多くんって。

えっ?

えっ えっ? 待っ… えっ えっ?
ちょっ… えっ…。

橋下さん 今 なんて?

だから かっこいいよねって。

誰が!? 誰が かっこいいの!?

もう 何? 急に そんな…。
わかってるくせに~。

待って 待って 待って。
急激に わかんなくなってきた!

橋下さんの好きな人って
井田だよね?

ハハハッ…!

青木くん わざと
言わせようとしてるでしょ?

私が好きなのは
井田くんじゃなくて

相多くん!

アイダ? アイダって…。

えっ!?

橋下さんが好きなのは

井田じゃなくて あっくん!?

でも 待って!

消しゴムに「イダくん♥」って
書いてたよね?

消しゴム?
ほら 俺に貸してくれたやつ。

あっ! 本当だ。

「ア」の部分 使っちゃったから。

あっ ああ…。

「ア」が消えたのか…。

えっ? もしかして 青木くん
勘違いしてたって事?

えっ? じゃあ
青木くんの好きな人って…

井田くん!?

まだ 俺も
よくわかんないんだけど

多分…。

そっか。 よかった~!
えっ?

私たち
ライバルじゃないって事でしょ?

これで
青木くんの事 応援できる。

無理だよ 俺のは。

だって 俺と井田なんて
やばいでしょ。

人を好きになるのに
やばいなんて事ないよ。

その気持ち
大事にしなきゃダメだよ。

だから 一緒に頑張ろうね!
青木くん。

うん!
うん!

♬~

(谷口正博)いいか?
中間テストまでに

苦手なところを
復習しておくんだぞ。

(谷口)仲林。
(仲林大翔)はい。

よく頑張ったな。
(仲林)ありがとうございます。

(谷口)野々村。
(仲林)よっしゃ!

《はじめまして 一桁…》

《だって しょうがないじゃん》

《ここんところ いろいろあって
勉強が手に…》

《って 本当に 俺
井田にときめいちゃってるし》

《あれ? つーか 俺

勘違いで 井田の事
巻き込んだだけじゃね?》

《ごめん! 井田》

《お前も 相当悩んで
テストどころじゃ…》

てめえ! どういうつもりだ!?
なんだよ 急に。

(相多颯斗)ねたむの やめろ。
見苦しいぞ 6点。

だって… だって…。

おい…。

お前 中間も この調子だったら
マジで留年するぞ。

なあ 井田
こいつに勉強教えてやってよ。

はあ? 何 言ってんの?
(相多)いいじゃん!

テストまで部活も休みだし
俺も教えてもらいたいもん!

いいけど 俺 理数以外は
そこまで できねえよ。

(相多)じゃあ とりあえず 数学?

あっ あの…!

私 結構 文系得意なのですが…。

(相多)いやあ… 悪いな。
井田んち 押しかけちゃって。

ああ 平気。
今日 家族 出かけてるし。

どうしよう どうしよう!
やったね 青木くん。

嬉しそうだね 橋下さん。
だって 相多くんと勉強会だよ?

今更だけど 橋下さんって
なんで あっくんの事 好きなの?

超適当人間なのに。

えっ? だって
相多くん 超優しいし。

優しいって…。

実はね 私 高校入る前から
相多くんに会ってるの。

(ぶつかる音)

(相多)えっ!? 大丈夫?
すごい音したけど どうしたの?

受験票 忘れちゃって…。

なんだ~!
そんなの大丈夫だって。

えっ?

俺も忘れたもん。 フフッ…。

よっしゃ 笑った!

余裕 余裕! 行こう。

相多くんにとったら

なんでもない事だったかも
しれないけど

私にとったら

一生忘れられない
大切な事だったんだ。

あっくん…。

なんつー 幸せ者…!

おーい! 遅いぞ!

あっ ごめん!

青木くんこそ 楽しみだね。
んっ?

好きな人の部屋に入るのって。

えっ!?
フフッ…。

確かに…。

《井田の部屋…》

犬…。

かわいい~!

なんて名前?

豆太郎。
豆太郎。

豆っていうか 大福みたいだな。

気をつけたほうがいいぞ。
一応 番犬だから。

えっ?

防御力 なさそうだけど…。

適当に座っといて。
もう一個 テーブル出す。

うん。

へえ~! 井田くんの部屋って
こんな感じなんだ。

おっ! この漫画 俺も持ってる。

コラ。 勉強するんだろ?

没収。

あっ… 卒アルとか ねえの?

ああ… ない!

嘘つけ! 見たい 見たい!
ちょっと…。

普通に はずいから…。

《もしかして 照れてる?》

はい そこ!
イチャイチャしない!

はあ? し し し… してねえし!
な な な… 何が!?

はい 勉強 勉強!

《クソッ! 変な事 言うなよ
緊張するだろ!》

はい! 先生。
はい。 なんでしょう?

早速ですが
ここの文法がわかりません。

《へえ~。 こうして見ると

橋下さんと あっくん
意外と想像できるかも》

《つーか 俺と井田のほうが
よっぽど想像できねえよな》

何?

別に…。

「美しき」っていうのは
「美しい」…。

飲み物 取ってくるわ。

(相多)あっ そうだ。

俺 前から 橋下さんに
超教えてもらいたい事あってさ。

はい。 なんでしょう?

ずばり

橋下さんの好きな人って
井田だよな?

へっ?

いや 純粋に応援してて…。

冗談抜きで
超お似合いだと思うんだよね~!

オラオラオラ…!
なんだよ! やめろ!

あっくん もう いいだろ!
その話は。

えっ? 気になるじゃん!
いいんだよ!

俺の勘では もう
すでに2人は付き合ってて…。

バカ! バカ!
痛っ!

あっ あの…!

好きな人 いるよ。

あっ でも
井田くんじゃなくて…。

えっ? 井田じゃないの!?
俺の勘 外れた?

マジかあ…。

誰? えっ 誰?

いや その…。

私が… 好きなのは…。

やっぱ 内緒!

ええ~! なんだよ!
じらされた…。

なんの話 してんの?

あっ… 私 ちょっと
お母さんに電話してくるね。

(相多)あっ!
それ 俺の好きなやつ。

気が利くなあ! 井田。

全然 眼中ないや…。

ごめん。 本当 あいつ
マジで鈍くて…。

なんで青木くんが謝るの?

まずは
意識してもらうところからだよね。

さあ 勉強しよう!
うん!

算数 滅べ…。

算数って…。

お前 よく高校入れたな。

もう無理…。 脳が限界。

そろそろ帰るか。
俺 もう 課題 終わったし。

えっ もう!?

あっ 私も 門限近いから
そろそろ帰ろうかな。

ああ~ じゃあ 俺は
もうちょっと やっていくかな…。

そうだな。 お前は居残りだな。
じゃあ またな。

じゃあ。
お邪魔しました。

《橋下さん グッドラック!》

あと… これだけ?

いけるな。
えっ?

あっ… おう。

《やばい》

《橋下さんの応援に夢中で
自分の事 忘れてた》

《井田の部屋で2人きりって…

これは…!》

わかんねえとこ ある?
へっ!?

さっきから 全然動いてないけど。

あっ… えっと…

ここ?
貸して。

♬~

お前 聞いてないだろ。

はっ…!
あっ… 聞いてませんでした!

正直か。
笑うなよ。

しょうがないだろ
緊張してんだから。

えっ なぜに?
なぜに!? って…

俺 一応 井田に告った事に
なってるよな。

なんで そんな平然としてんだ?
お前。

まさか 忘れたのか!?
それは ちょっと ひどいだろ!

忘れてねえよ。

つーか 平然とって言うけど

俺だって 最近
お前の事ばっかり考えて…。

えっ…?
あっ いや…。

ええーっ!?
違う…!

違わないけど…

そりゃあ
告られたら 気になるだろ…。

恋愛とか わかんねえし
こういうの初めてだし

まさかの男だし…。

でも お前 いい奴だから
忘れたんじゃなくて

どう接すればいいのかって
考えてた。

不安にさせて ごめん。

♬~

いや 真面目かよ。

あきれるなよ。

あきれてねえよ。
気ぃ抜けただけ…。

俺ばっかり空回りしてるのかと
思ったからさ…。

もっと悩めばいいんだ。
俺と同じくらい。

お前な…

それって お前も俺の事ばっかり
考えてたって事だろ…。

いや それは…。

♬~

とにかく 勉強すっぞ。

おう…。

♬~

悪かったな いきなり押しかけて。
いや 全然。

また来いよ。 楽しかったから。

き… 気が向いたらな。

あら~ 浩介 お客さん?

おかえり 母さん。

はじめまして。
息子が お世話になってます。

こんばんは 青木です。

あれ?

もしかして… シンデレラ?

はい?
これこれ… ほらほら!

やっぱり そうでしょ?

やだ~ 本物もかわいい!

えっ… な… なんで!?
浩介にもらったのよ。

あんまりにもかわいいから
待ち受けにしちゃった。

前は豆太郎だったんだけどね。
あっ うちの犬ね。

でも もう 今は青木くん。

青木くんのファン! ウフフフ…。

どうも…。

でも 浩介が家に呼ぶなんて

そんなに仲がいいお友達だとは
聞いてなかった。 教えてよ~。

いや 友達っていうか…。

お前 ちょっと えっ…。

クラスメート?

じゃあ
また遊びに来てくださいね。

いつでも歓迎するから。
じゃあ 気をつけて帰ってね。

失礼します。

(戸の開閉音)

待てよ! 青木!

何 怒ってんだよ。

友達以下かよ クラスメートって。

じゃあ 俺たちは友達なのか?

それは お前次第だろ。

《青木が真剣だから
俺も真剣に考えた》

《けど… 正直 想像できない》

《デートとかするのか?
俺と青木が?》

《でも 青木って たまに
かわいく見えるような…》

もう なんなんだよ!

さっきから
ジロジロ見てきやがって。

見ないと描けないだろ。

なんで 井田とペアなんだよ…。
名前順。

そうだけどさ…。

…って お前 絵 うまっ!

すげえ…!

提出じゃないし
できたら やろうか?

い… いらねえし!
そんなの欲しくねえよ。

♬~

これ 俺か…?

もう やだ!
あっくん 交代してくれよ!

はあ? 嫌だよ!
ここまで描いたのに。

頼む…!
うるさいぞ 青木!

…はい。

(相多)あの子 今 反抗期なのよね。

昔は かわいかったんだけど。

相多も 青木の事
かわいいって思うのか?

はあ?

1ミリも思わねえよ。 冗談だよ。

つーか 井田的には
かわいいんだな あいつ。

そういや 前にも

青木の好きな奴がどうとか
気にしてたよな?

マジか…!

えっ えっ…? おっ おっ…。

なんだよ? 急に。

青木 落ち着いて聞け!
ん?

お お… 落ち着けって バカ!
お前が落ち着けよ。

あっ… おう…。

青木…

お前は 井田に狙われてる。

…えっ?

(豊田 駿)
こんなとこにいたのか 浩介。

部室で一緒に弁当食おうぜ。

いや これ ちょっと
仕上げちゃいたくて。

何? それ。
デッサンの練習で描かされたやつ。

ふ~ん。 これって青木?
ああ。

つーか 見てもないのに
よく描けるよな 青木の顔。

そうだな…。

つまり

とある女子から借りた消しゴムに
「イダ」と書いてあったと。

そして それを見た井田に
勘違いされたと。

何? その世にも奇妙な物語。

だよな。

井田 いい奴すぎて
すげえ真剣に考えちゃって…。

ちゃんと考えるから
待っててくれ。

(相多)青木。

井田に 本当の事 言いに行こうぜ。

えっ? 本当の事って…?

お前が井田の事を好き
っていうのは誤解だって。

やだよ!
なんで!?

いや… な… なんでって…。

そうやって ごまかすから
悩むんだろ。 あいつも お前も。

こういうのは 早いとこ
ちゃんとしたほうがいいって。

でも…。

俺も一緒に謝ってやるから。

はあ!? いいって!

いいから 俺に任せなって!
本当 いいんだって…!

つーわけで 青木が井田の事を好き
っていうのは誤解だったんだ。

なあ?

…は? 誤解?

いや… その…

俺は…。

ほら! 青木も謝んなさい。

じゃあ あとは
2人で話し合ってくれよ。

♬~

♬~

なんだよ…。 本気で悩んだんだぞ。

ごめん…。 だけど 俺は…。

まあ 早とちりした こっちも
悪かったよな。

俺が真に受けたから
言い出せなかったんだろ?

違う! そんなの 俺が…。
いいって もう。

こうやって解決したし

青木も これで
悩まなくていいんだろ?

勘違いでよかった。

《俺のせいだ…》

《俺が 自分の気持ち
ずっと ごまかしてきたから…》

あのさ 井田…。

俺も これで すっきりした。

じゃあ 部活 行くわ。

♬~

《取り返しがつかなくなって
ようやく わかった》

《俺 お前の事

本気で好きだったんだ》

♬~

このドラマの原作本を
10名様にプレゼントします。

番組ホームページを
チェックしてください。

チェックしてくださ~い!

自分の本当の気持ちなんて
もう言えないよ。

ゴミクズだよ 俺は。

ほっとけって言われてもな…。

(相多)本当は
井田の事 好きなんだろ?

《こんな気持ちは忘れるって
決めただろ》

好きって なんだ?

〈切ないラストに
キュンが止まらない!〉

〈無料見逃し配信は TVerで〉

〈TELASAなら

1話から3話まで
何度でも ご覧頂けます〉