消えた初恋 #6 俺、青木のこと好きなのかな?[字] …のネタバレ解析まとめ

出典:EPGの番組情報

消えた初恋 #6 俺、青木のこと好きなのかな?[字]

告白をきっかけに付き合うことになった2人の前に恋のライバル登場!?不安な青木だったが、改めて気持ちを確かめると…?道枝駿佑、目黒蓮のW主演でおくる初恋ラブコメ!

◇番組内容
青木(道枝駿佑)は、勇気を振り絞って井田(目黒蓮)に告白!2人は晴れて付き合うことに…!うれしい反面、いまだにそのことが信じられない青木は、親友・あっくん(鈴木仁)に不安な気持ちを打ち明ける。井田が本気なのかどうか分からない…と、ウジウジする青木を見て、あっくんは「そういうことは直接本人に聞こう」とキッパリ!2人はバレー部が練習している体育館に向かうが、恋のライバル登場の気配がして…?
◇出演者
道枝駿佑(なにわ男子)、目黒蓮(Snow Man)、福本莉子、鈴木仁、田辺誠一
◇原作
『消えた初恋』
【原作】ひねくれ渡
【作画】アルコ
(集英社「別冊マーガレット」連載)
◇脚本
黒岩勉
◇監督
草野翔吾
◇音楽
【音楽】富貴晴美
【主題歌】Snow Man『Secret Touch』(avex trax)、なにわ男子『初心LOVE(うぶらぶ)』(ジェイ・ストーム)
◇スタッフ
【ゼネラルプロデューサー】三輪祐見子(テレビ朝日)
【プロデューサー】神田エミイ亜希子(テレビ朝日)、尾花典子(ジェイ・ストーム)、伊藤学(角川大映スタジオ)
◇おしらせ
☆番組HP
 https://www.tv-asahi.co.jp/kietahatsukoi/
☆Twitter
 https://twitter.com/oshidoraEX
☆Instagram
 https://www.instagram.com/oshidora_ex/
☆TikTok
 https://www.tiktok.com/@oshidora_ex

ジャンル :
ドラマ – 国内ドラマ
福祉 – 文字(字幕)

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キーワード出現数ベスト20

  1. 青木
  2. 井田
  3. ココミ
  4. お前
  5. 浩介
  6. 本当
  7. 谷口先生
  8. 相多
  9. プレゼント
  10. 試合
  11. 谷口
  12. 豊田
  13. メール
  14. 頑張
  15. 気持
  16. 橋下
  17. 告白
  18. 松内
  19. 松内ココミ
  20. 彼女

解析用ソース(見逃した方はネタバレ注意)

   ごあんない

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(青木想太)林間学校の間に
告白してみたら?

きっと
うまくいくんじゃないかな。

(阿久津睦男)
勇気を持って 一歩 踏み出せ。

俺 井田に告白する。

お前の事
本当に好きになっちゃったんだ!

(井田浩介)…付き合ってみるか。

青木に
真剣に好きだって言われて

応えたいなって思ったんだ。

(相多颯斗)マ… マジで!?

シーッ!
やったじゃん 青木!

あっくん 声でかいって!

シーッ!
(相多)ごめん ごめん。

でも よかったじゃん。

うん…。

ただし
俺の記憶が正しければだけど。

ん?

なあ…。

あの林間学校って
夢じゃないよな…?

どんだけ不安になってんだよ。

オッケーされると
思わなかったから 心の準備が…。

めんどっ…。

お前が
好きって言いだしたんだろ?

そうだけどさ…。

あっくんには わかんねえよ。
俺の この複雑な気持ちは。

(青木の声)
だって 俺の憧れの青春は

かわいい女の子に告白されて

デートして…。

楽しいね 橋下さん!

(青木の声)…ってはずだったのに。

(橋下美緒)楽しいね 青木くん。

楽しいな 青木。

(青木の声)
それを… 井田と俺が…?

お前のデートのイメージ
クセ すげえな。

まあ 好きになったんだから
いいじゃん 別に。

あいつ… 本気かなあ?

結局 そこが不安なわけね。

ウジウジ言ってねえで
そういう事は

直接 井田に聞こうぜ!
なんだよ…!

(相多)ほら 行くぞ!
えっ… どこに?

(相多)体育館。
今から? えっ?

井田…。

さあ あいつの本気を
確かめてこい!

おおっ…!

青木?

(鈴木一之進)集合!

(一同)はい!

バカ! 何やってんだよ!
なんだよ…。

(鈴木)明日の
城山高校との練習試合を前に

お前たちに
伝えておきたい事がある。

明日 試合なんだ…。

応援しに行けば?

行かねえし そんなん…。

お前 本当 素直じゃねえな。

だが もう一人 俺たちを
最も かき乱す存在がいる。

そう… 超美人マネジャー
松内ココミさんだ!

うっ…!

何 言ってんだ? あいつ。

バレー 関係ねえし。

なんと 松内ココミさんは
我が東ヶ岡高校バレー部に

好きな人がいるらしい…!

(一同)ええーっ!?

城山高校には
豊田の彼女がいる事は

みんな 知ってるな?

その彼女が ココミさんから
直接 聞いたらしい。

明日の練習試合で プレゼントを
渡そうとしてるってな!

(武地正志)豊田 マジか…?

(豊田 駿)うん。

(市井 蓮)誰だよ?

豊田以外 彼女ができた事ない
俺たちの中で

あのココミさんが
好きになる相手なんて…。

(武地)俺たちの中で
可能性があるのは…。

まあ 浩介だろうね。

えっ…?

やべえじゃん 青木。

いきなり 恋のライバルが…。

全然 気になんねえし。

(足が震える音)
お前 足 ガクブルじゃん!

♬~

お前 どうすんの?

「どうすんの?」って
な… 何が?

だって このままじゃ
井田の事 美人マネジャーに

持っていかれるかも
しれねえじゃん。

い… 井田は大丈夫だろ。

そういう
チャラチャラした奴じゃねえし。

浮気とか… ねえだろ。
浮気って…。

あいつが お前に本気かどうか
わかんねえんだろ?

そ… そうだけど…。

井田の気持ち
ちゃんと聞いたのか?

えっ?

井田が お前の事
好きかどうかだよ。

そ… そんなの
聞けるわけねえし…。

付き合うなら

ちゃんと確かめたほうが
いいんじゃねえのか?

♬~

無理 無理 無理!

あいつの顔見て
そんなの聞けない!

(相多)じゃあ メールで聞けば?
えっ?

(相多)軽い感じで メッセージ
送ってみればいいじゃん。

♬~

なんて送ったらいいと思う?

知らんがな。
お前と井田の問題だろ。

だよな。
(相多)そう そう。

頑張れ。

お前の相談 乗ってる場合じゃ
ないんだよな…。

(仲川杏奈)はっしー
先 行ってるよ。

うん すぐ行く!

あっ…。

(ため息)

なあ 青木…。

「俺の事 好きか?」。

いやいや いやいや…
それは もろ言いすぎだろ。

スタンプでごまかす…。

人に 散々 相談しといて
俺の話はスルーか…。

やばっ… サムっ!

やっぱ 送るのやめとこう。

(青木の母親)想太!

お風呂 入っちゃいな!

追い炊きするの
もったいないから。

わかったよ!

マジ 本当…。

えっ?

えっ えっ えっ えっ…
やばっ! えっ?

既読 早っ!

心の準備できてねえのに…。

《既読無視って…》

《まさか 本当に夢だったのか?》

(携帯電話の着信音)

(井田の声)「今度 学校で話す」

《今度? 今度って…》

《あいつ まさか
返事 先延ばしして

美人マネジャーに
乗り換えるつもりじゃ…》

《落ち着け》

《井田は そんな軽い奴じゃない》

♬~

(青木の母親)想太!

お母さんのオペラグラス
知らない?

(谷口正博)よく見とけよ。

(井田・豊田)はい。

(鈴木)懇切丁寧に畳んでいる。

(市井)うちにも
あんなマネジャーが欲しい。

美しい。
最高っす。

《うわっ!》

《一生懸命な
頑張り屋さんタイプだと!?》

《誰も見てないところでも
手を抜かない真面目さ》

《誰かのために
自分を犠牲にできる

本当の美しさ》

《松内ココミ 恐るべし!》

《まずい あの鈍感な井田も
さすがに心を持っていかれる》

来るぞ プレゼントが!

やばい 来た…。

(松内ココミ)
谷口先生 こんにちは。

今回も よろしくお願いします。

こちらこそ よろしく。

こちらの
スターティングオーダー表です。

おお ありがとう。

じゃあ こちらのも
お願いします。

あっ 先生。

あの…。

えっと…。

集合!
(生徒たち)はい!

♬~

では 失礼します。
(谷口)はい。

(鈴木)あの… 谷口先生。
今 なんの話を?

(市井)なんか プレゼントみたいの
持ってましたよね?

ああ… ああ。

なんか プレゼントを
渡してほしい人がいたみたいだな。

そういうのは 自分で渡しなさい
って言っておいた。

やっぱり 井田だ。
間違いなく井田が狙われてる。

♬~

危ねえ! 見つかるところだった。

青木?
見つかってる~…。

あれ? 井田じゃん!
何してんの?

練習試合だよ。

青木こそ
わざわざ来てくれたのか?

はあ? 違えし。

忘れ物だし!

別に
お前の試合なんか興味ねえし!

フフフッ…。

まあ 昨日のメールとか
なんなのかなとか

ちょっと
気になってたんだけどさ…。

ああ… 学校で話したほうが
早いと思って。

「思って」じゃねえよ。
なんのためのメールだよ。

せめて概要だけでも送れ。

スマホとか苦手なんだよ。
おじいちゃんか!

で お前のメッセージ見て
気づいた。

えっ? 何を…?

ちゃんと言ってなかったと思って。

「ちゃんと」って…。

《まさか
やっぱ やめるとか…?》

これから よろしくな。

付き合うんだろ?

えっ?

あっ… はい。 よろしく。

おう。 じゃあ 試合あるから。

えっ! それだけ?

なんも変わってなくね? 俺ら。

確かに…。

あのさ

井田って 俺の事

す す…

好きなのか?

わからん。
はあ?

そもそも
人を好きになった事ないし

比較対象がない事には
なんとも…。

それで付き合うって
おかしいだろ!

(ココミ)あっ! 浩介くん。

浩介きゅん…?

おう 松内さん。

えっ? 知り合い?

ああ。 豊田の彼女と
4人で会った事とかあって。

バレー部の人じゃないよね?
友達?

まあ…。

クラスメートの青木です。

なんか 怒ってる?
全然。

で 何?
あっ うん。

その…
さっきの谷口先生との会話

聞こえちゃってたんじゃ
ないかなって。

いや…。

こいつ 鈍感で
そういうの全然興味ないから。

スマホも苦手で メールも
全然 ろくに返さないし…。

俺は おじいちゃんらしい。

ハハハッ…!

浩介くんの そういうところ
いいと思う。

落ち着いてて
大人っぽい感じがする。

大人っていうか じいちゃんな。

いいね! おじいちゃん系男子。

えっ?
(ココミ)私も大人っぽくなりたくて

メイクとか 髪染めてみたりとか
したんだけど

やっぱ ダメだ…。

髪染めるのって
校則違反じゃないの?

真面目か。

浩介くんって硬派だよね。
はっ?

そういうところ
かっこいいと思う。

えっ?

これ よかったら使って。

何? これ。

シューズ入れ。
一生懸命 作ったんだけど…。

あっ!
無理には使わなくていいから。

じゃあ 試合 頑張ってね。

松内さん ちょっと…!

浩介 もうそろそろ…。

あれっ 青木? どうしたの?

ああ…。

ほら 噂の美人マネジャー
来るっていうから 見に来たんだ。

ソッコー 井田に取られたけど。

よかったな 井田。 頑張れよ!

♬~

(谷口)ありがとうございました。

手も足も出なかった…。

どうした? 浩介。

いや 別に…。

(ココミ)あっ こんなとこにいた。
松内さん。

誰か捜してるの?
えっ?

なんか浮かない顔してるけど
悩み事?

まあ…。

(ココミ)あのさ…。

あのさ 俺の事…

好きなのか?

比較対象がない事には
なんとも…。

それで付き合うって
おかしいだろ!

(ココミ)浩介くん!

ああ…。

(ココミ)話 聞いてないでしょ。
ごめん。 なんだっけ?

だから 私 本当に 浩介くんの事
いいなって思ってるの。

だから… 私と付き合いませんか?

なんで?

それは…

好きだから。

えっ? なんで?

フフッ… 話 聞いてた?

だって 他に好きな人いるだろ?

…えっ?

ごめん。
本当は さっき 聞こえてた。

これ シューズ入れです。
先生 よかったら使ってください。

(谷口)ああ ありがとう。

でも こういうのは困るから。

これ 大事なものだろ? 返すよ。

♬~

どうして
さっき 言わなかったの?

青木もいたし
聞かれたくないかなって…。

フフッ… 優しいね。

そういうところも
谷口先生に似てる。

♬~

(ボールが当たる音)
(ココミ)うっ…。

(ココミの声)
最初の試合で ここに来た時…。

大丈夫!?

(ココミの声)アウトボールが
私に当たっちゃって…。

谷口先生 ずっと
心配して付き添ってくれたんだ。

それから
相談とかするようになって

告白だって何回かしたけど
いつも 子供扱いで終わりで…。

今日 ダメだったら
諦めようって決めてたんだ。

それで

谷口先生と似てる浩介くんに
付き合おうだなんて言って…。

本当にごめん。
適当な事 言って…。

(ココミ)こんなに好きだなんて
バカみたいだよね。

本当 嫌になっちゃう…。
バカじゃないよ。

すげえよ そんだけ思えるのは。

…そうかな?

うん。 すげえ。

そっか。 フフッ…。

(谷口)ああ いたいた…。

谷口先生。

城山高校のみんなが捜してたよ。
もう帰らないと。

はい!
(谷口)ああ。

♬~

似てるか? 俺。
似てるよ。

お互い頑張ろうね。
えっ? なんの話?

浩介くんも
好きな人いるんでしょ?

は?

私と話してるのに
上の空だったし… わかるよ。

ついつい目で追ったりとか
今 何してるのかなあとか

考えたりしちゃうよね。

好きって そういうものなのか?

そうだよ!

♬~

そっか…。

いつでも相談聞くから。
じゃあね。

じゃあ。

♬~

見えてるぞ。

まだ怒ってんのか?

…怒ってねえし。

つーか…
嫌な態度とって ごめん。

ココミさんと お幸せに。

お幸せにも何も
そういうんじゃねえから。

松内さん 他に好きな人いるし。

えっ そうなの?
うん。

さっき シューズ入れ 返したの
見てたんだろ?

でも お前は どうなんだよ。

ん?

俺より やっぱり ああいう
かわいい子のほうがいいなって

わかったんじゃねえか?

比較対象とか
そういう事 言ってたし。

ああ よくわかった。

好きって 比較するとか
そういう事じゃないんだなって。

なんだよ? それ。

なんとなく わかったんだよ
好きって気持ちが。

俺…。

青木の事 好きなのかな?

えっ…! 俺に聞くなよ。

お前の そういう素直なところ
本当すごいと思う。

やめろよ! 急に褒めんなって。

まだ 付き合うっていう言い方は
早かったかもしれないけど

俺は お前と いつか

そうなれたらいいなって
思ってる。

♬~

井田の気持ち
ちゃんと聞けてよかった。

♬~

俺も いつか お前から
本気で付き合おうって

言われるようになれたらいいな
って思ってるから。

(ボールをキャッチする音)

ああ。

(ボールをキャッチする音)

青木 私服 おしゃれだな。

そうか?
うん。

ありがとう。

フウ~ッ!

委員長 おはよう!
今日もクラスをよろしく。

副委員長 おはよう。
今日も 髪形 いい感じ。

(仲林大翔)どうしたんだ? 青木。

(野々村美月)
まあ いいんじゃない?

楽しいなら。

(携帯電話の着信音)
おっ?

早速 朝から井田か?

(橋下の声)「相多君に
ふられてしまいました」

えっ…。

(青木の声)「いまどこ?」

(橋下の声)「屋上」

♬~

なにわ男子が歌う
このドラマの主題歌

『初心LOVE』のCDを
30名の方にプレゼントします。

詳しくは 番組ホームページを
ご覧ください。

俺たち 付き合ってるだろ。

感じ悪いのは そっちだよ。

橋下さん 泣かないで。

おはよう。
ごめん ちょっと急いでるから…。

青木は
好きな奴 いっぱいいるんだな。

とんだ移り気おせっかい野郎だ!
お前が困ってたら 助けたい。

〈『「消えた初恋」学級日誌』

第2回は
制服ファッションチェック!〉

〈このあとすぐ TELASAで
独占配信スタート!〉