【よるドラ】きれいのくに(7)[解][字]…のネタバレ解析まとめ

出典:EPGの番組情報

【よるドラ】きれいのくに(7)[解][字]

コンプレックスを克服するため、違法な美容手術を受けるかどうか心揺れる凜(見上愛)。誠也(青木柚)は凜がパパ活をしていることを知って動揺し、凜への想いを募らせ…!

番組内容
美容手術をしていない人々が秘密裏に集まる『きれいのくに』。凜(見上愛)はそこで違法な手術について知り、誘惑に揺れる。そして女優の小野田(吉田羊)に会い…。一方、誠也(青木柚)は凜がパパ活をしていることを知り、激しく動揺する。貴志(山脇辰哉)はれいら(岡本夏美)に想いを寄せ、れいらは中山(秋元龍太朗)にパパ活の客(稲垣吾郎)の面影に苦しんでいることを告白する。ついに若者たちの気持ちがあふれ出して―!
出演者
【出演】稲垣吾郎,吉田羊,加藤ローサ,青木柚,見上愛,岡本夏美,山脇辰哉,秋元龍太朗,山中崇,小野花梨
原作・脚本
【作】加藤拓也
音楽
【音楽】蓮沼執太

ジャンル :
ドラマ – 国内ドラマ

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キーワード出現数ベスト20

  1. 貴志
  2. 小野田
  3. 中山
  4. 大丈夫
  5. 自分
  6. 誠也
  7. 全然
  8. 普通
  9. パパ
  10. 一旦
  11. 映画
  12. 主任
  13. 彼氏
  14. 暴力
  15. お前
  16. お疲れ
  17. ストップ
  18. 安藤
  19. 館内アナウンス
  20. 今日

解析用ソース(見逃した方はネタバレ注意)

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(誠也)何か裏整形とかさ そこまで見た目
気にしちゃうみたいなの

俺 分かんないよね。
(凜)え~ そう? 分かるけどな 私。

ブスだから。

(安藤)別に してもよくない?

嫌なとこ直したらさ
ポジティブにもなるしさ。

私は 裏整形してるよ。

本当に気になるんだったら

また ここおいでよ。

(街頭アナウンス)
「待ち合わせや ご通行中の皆さん

悪質な裏整形の客引きに ご注意下さい。

コンプレックスを直せるとかたり…」。

♬~

何かワンドリンク頼めば?
あ…。

すいません! えっと… コーヒーで。

(馬場)はい~。
背伸びした? 背伸び。

しました… したかも。
(笑い声)

すいません やっぱ あの
普通にカフェラテとかありますか?

(馬場)は~い。

で? どこしたいの?

(着信音)

今日見た映画どうだったの?

うん まあ
映画じゃないんだけど うん…。

貴志たちと帰り どっか寄ったの?

いや… 普通に帰ってきたよ。

そうなんだ。
うん。

どっか行ったんだ?

ん~… 内緒。

言えないこと?

言えないことかも。

へえ~。 そうなんだ。

うん。 かも。

何か 言えないことって何か
増えてくよね。

♬~

(貴志)ピアスのとこ
めっちゃ膿むんだけど。

(中山)俺 膿んでるにおい 結構好き。
あ~ 全然分からんわ。

癖になる。
嗅ぐ? いや 人のは無理。

あっ そう。

で 何? 何で屋上なの?
ああ…。

何?
うん…。

いや 俺さ あれなのよね。

いや これ 言おうかどうか
すごい悩んだんだけど…。

あ 凜とかには
ちょっと黙っててほしいんだけど。

れいらのこと好きなんよね。

(中山)…そうなんだ。 えっ いつから?

(貴志)いや 結構前。
(中山)おう。

え 何か… えっ? 何で?

何でって… いや覚えてないけど 別に。
ないよね 何でとか。

え? 何か 前 つきあうの こん中なら
まあ… とか言ってたの何なの?

まあ だから探るよね。 うん。

れいらのこと好きなやつ ほかにいたら
どうしようとか思ってたから。

好きなの? 誠也。
いや ないよ。 全然別にない。

でも 誠也もさ
つきあうなら この学校の中だったら

凜か れいらって言ってたじゃん。
いやいやいや。

いや 俺は別に本当
そういう流れだったから そう言っただけ。

貴志みたいに
ガチでそう思ってるわけじゃないよ。

そう?

よかった。 ねっ。

凜もいいって思ってんだ。

え…? いや まあ…。

まあ いいよ それは。
かぶってないから 一旦 置いといて。

まず お願いがあります。

何?

あの…
空気を読んでほしいわけよ 2人に。

♬~

れいら 今日何してんの?
(れいら)えっ? 別に何もないよ。

どっか行く?
ん~ まあ いいけど… 凜は?

あ ごめん 今日もちょっとあれかな。
ふ~ん。

えっ 誠也と中山は?

あ 俺も今日ダメなのよ。
俺も。 えっ そうなの?

えっ じゃあ どうする? やめとくか。
あ…。

お疲れ!
(貴志 れいら)お疲れ。

あ やめとかない。
えっ じゃあ どっか行くの?

うん。 行く。 えっ 私たちしか行かないよ。
うん 俺はね…。

お疲れ! (中山)じゃあね!
お疲れ! じゃあね!

俺は 遊びたい気分よ。

今日もさ あったかくていいよね。
寒いよ。

でも何か最近…。
なになに…?

(千葉)お前が迷惑かけてるから
俺が呼ばれたんだろ。

違うか? おい! ああ?

やばくない?

(純也)ハハハ…。 ああ~。

(千葉)
こっからお前 自分で立て。 なっ?

お店に迷惑かかっちゃうだろ。
ヘヘヘッ… あ~ ハハッ ああ~。

お前 何笑ってんだよ。
ああ…。

おい!
(純也)痛っ! えっ やば。

あ~ 暴力だ。 暴力だ 暴力だぞ 暴力…。

ふざけやがって この野郎。
息 息 息…。

あ? 偉そうな顔してんじゃねえぞ お前。
こっち見ろ!

お前みたいな顔してるやつが
一番むかつくんだよ!

やばい やばい。 行こ 行こ。
ちょっと待って。 いい いい マジ…。

息 息 息 息… あ~ うう…。

ハァハァ ハァ…。

え~… キャラメルと 抹茶で。

(店員)ダブルでよろしいですか?
あ そうです。

あ じゃあ 僕もダブルで。 (店員)はい。
チョコミントとチョコミント下さい。

えっ 一緒じゃん。
一緒一緒 チョコミントが一番うまいから。

食べる?
いらない 歯磨きじゃん それ。

アハハハ。

何かさ 振ってさみしいとかないの?

ええ? 全然ない。

ふ~ん。
何か最近ないなって思って 呼び出し。

え~ そうだっけ?
そうだよ。

意識してなかった。
あら。 あらら。

思ってるより安いんですね。
あと 日帰りだし。

よかった。 何かもっと高かったら
どうしようかって感じでした。

今までのパパで払える。
そうそう 大丈夫 大丈夫。

受付で普通に予約伝えてくれたら
先生が迎えに来てくれるから。

あ はい。 パパ引退だ もう。

(笑い声)

ういっす! ういっす ういっす~。
どうよ。

(安藤)アハハハ! 何?
すごいポジティブだね 千葉さん。

ハハハハ! 何かね…

俺 警察やっててよかったなって
思う時があって

そういう時は ルンルンだよね。

何?
内緒。

ハハハッ! ハハハハハ!
ハハハハ…。

でも基本 俺 ポジだもんね。
うん。 何 嫌なことあったの?

いえいえいえ ないけど。
ないです。

ここ みんないい人でしょ?
はい。

コンプレックスは
みんなあるんだけどさ

会社で はぶられたりしてる人も
いるんだけど

でも こうやってさ
こっちの人たちだけで集まって

攻撃してくる人から離れてみて

冷静になったら
意外と大丈夫だったりするんだよね。

♬~

(テレビ音声)「差別がありますよって
実際にあった人たちが声をあげてね

気付かれないうちに行われてることだって
たくさんあるんですよ。

シンプルに つらい目に遭った人が
つらいって声を上げてるんだから

それを言われたからって 自分たち え~

国への攻撃だって
責任転嫁するのっておかしくないですか」。

「現状としては
この国に そんな事実はない。

少なくとも周りでは見たことがないと
反発する声も多くてですね…」。

「いえ ないって言っちゃうのは
普通におかしいでしょう。

余裕なさすぎません?」。
「いや 余裕の問題とかではなく…

何か出てますよ」。
(アナウンサー)「あ はい。
では次のVTRをご覧下さい」。

(和美)そういえばさ
こないだ凜ちゃん見たんだよね。

え うん。 見るでしょ そりゃ。

いや 一人じゃなくて。
何か おじさんとさ お茶しててさ~。

え? ああ… へえ~。
いただきます。

そうそうそう 何か声かけようかと
思ったんだけど やめといた。

オヌモ通りのところで。

(次郎)やんちゃだね。
(和美)やんちゃだと思う。

(館内アナウンス)
「バランスゲーム」は満席です。

チケットをお持ちの方は
入り口側 シアター前にお進み下さい。

シアター2 『バイバイ、 jazz!』は
当日券発売中です」。

(小野田)はい どうぞ。 お入り下さい。

(館内アナウンス)「ストップ! トレンド!
ストップ! 美容手術!

ストップ! 遺伝子の編集!

美容手術は法律で固く禁止されています」。

♬~

(館内アナウンス)「お忘れ物のないよう
いま一度ご確認下さい。

本日は ご来場頂きまして
誠にありがとうございました」。

すいません。
あ ごめんなさい。 ありがとうございます。

あの…。
はい。

この映画 出てますよね?
え?

…はい。 ありがとうございます。

あの 啓発映画とかも見ました。

どうも。 でも同級生とかで これ
見に来る人 なかなかいないでしょう?

ああ そうなんですかね…
いないかもです。

ねっ。 フフッ…。

大体みんなやっぱり 大きな映画を
見るんですよ。 見やすいから。

何で ああしなかったんですか?

私?
はい。

何か ああしたら 有名な映画とか
出れるんじゃないですか?

いや… 別に
そういうわけじゃないとは思うけど…。

でも私は何か そういうトレンド的な?

みんなが好きなもの 好きになれない
みたいな そういう気持ちがあって。

何か 私 普通にいいってなりそう。

それもいいけど みんなの好きって
別に私の好きじゃないじゃん。

私は 私みたいな
誰かの好きでいいかなって思って

顔は このままにしてる。

じゃあ 自分の顔は好きですか?

どうだろう? でも変えてないからな。

私は 私のままが好きかもしれない。

顔 嫌い?

私は… そうですね。

(主任)小野田さ~ん!
(小野田)あ… はい。

(主任)ちょっと。
(小野田)はい。

♬~

(小野田)すいません。
(主任)あのさ~ あのさ ごめん。

勝手にシフト変えたって どういう…?

(小野田)あ… その日 仕事が入って。

(主任)えっ 何? 何の?
(小野田)あ 撮影の。

(主任)
えっ? こっち仕事じゃないってこと?

(小野田)あ いや そうじゃなくて。
代わりの人見つけたら休んでいいって…。

あ~ そういうことじゃないの
小野田さん。

休んでいいとは言ってないじゃん。
え… でも前…。

「でも」じゃなくて! …っていうか
まず私に相談しないと。 でしょ?

この代わるのダメだよ。
(小野田)えっと…。

行ってきま~す。

♬~

おっす。

おっす。

凜さ 何か…。

ん?

何か れいらと同じのやってる?

何か うちの母親が見たっていうんだけど。

ああ…。

うん。 やってる。 始めた。

あ… そうなんだ。

へえ~。 何で?

何か れいらに教えてもらって
それで まあ うん。

え 危なくない?
全然大丈夫だよ。

なら まあ そっか。

誠也には言おうと思ってたんだけどね。
タイミングで。

ああ そっか そっか。

アイス食べて
そのまま解散でよかったの?

まあ いいよ。
早く告白しないと

新しい彼氏できちゃうんじゃないの。
ねえ。

うん。 俺もそう思う。
(舌打ち)

やっぱ そう思うよね。
何の舌打ちなんだよ。

え 何で女の子ってさ 早く告白しないと
彼氏できちゃうんだろうね?

(中山)でもさ 女の子って
そういうところが また… いいよね。

特に れいら あれだからな~。

急がないとだよね。
うん。

ねっ。 うん?
急がないとだよね。

うん。 ねっ。

♬「私は私 貴方は貴方と」

無理しないでよ。
アハハ 無理しないで。

♬「昨夜言ってたそんな気もするわ」

れいら ドリンク 何か入れてこようか?

あ~ うん 大丈夫 自分で。 うん。

あ いやいや 俺もないし。
あ いや… 自分で行くから。

♬~ (ドアの開閉音)

♬~

アハハ。

♬「stay with me… 真夜中のドアを」
高いよ。

♬~

俺 緑茶にしようかな。

何かウーロン茶だと
喉のあぶら 持ってくらしい。

あ… へえ~。

れいらさ… 俺さ 何かしたかな?

え…?

いや 何か最近 全然何か
避けてるくない?

あの… 何かしてたら
ほんとごめんなんだけど。

え 何したんだろ?

あ… ううん…。

いや… いいかげん こっち見ろよ!

(荒い息遣い)

え… れいら? あ あの… ごめん 何か。

一旦 外出る。
えっ…。

♬「君の心へつづく長い一本道は」

♬~

あの… ごめん。

いや… 私 悪いから。

(泣き声)
えっ?

♬「自分の大きな夢を追うことが
今までの僕の仕事だったけど」

遅くない? 中山と れいら。
ねっ。

…てか 貴志
マイクいらずの声のでかさなんだけど。

貴志 声でかすぎるよね。
うん。

♬「これからの僕の生きるしるし」

凜さ…。
うん?

パパやめてくんない?

え?

(中山)全然知らなくて ごめん。
いやいや…。 逆に ごめんね。

全然 中山 悪くないのに。

どうしたらいいんだろうね…
俺の顔が 何か 引き金的なことでしょ。

うん… どうしたらいいんだろうね。

街とかも怖いし。

あ でも
だからやめたってのはある。 パパ。

結局 パパやってた私が悪い
みたいなとこあるから。

いや いやいやいや… 悪くないよ。
そいつが完全に悪いからさ。

やった方が悪いよ そんなの。

一旦 俺らは
何か しゃべらないようにしよっか。

しゃべらないようにってか
見えないようにってか。 うん。

無視してさ 俺のこと。

わざとやるってなると何か 寂しいね。

うん。 一旦だよ 一旦だから。
れいらが 本当に大丈夫になるまでだから。

無意識にやってたのも同じか。

♬~

(貴志)でも 車とかあったら
もっと便利なんだろうね。

山とか上の方 行けるし 全員乗せて。
うん。 ねっ。

俺さ 18になったら おばあちゃんが免許代
出してくれる約束してくれてんだよね。

そうなの。

だから 親の車使って
全員マジ 迎えに行くから。

ちょっと 私 いいや。
何で?

♬~

貴志。 うん?
チャリンコで れいらと乗ってけば?

ああ… えっ 中山は?

いや 俺 普通に歩いて帰るし。
チャリ押してるの あれでしょ。

ああ…。
いいよ。

え? どうする?
ええ? じゃあ 乗ってこうかな。

ああ。 オッケー 分かった。

じゃあ また明日ね。 うん 明日ね。
うい。

(貴志)荷物 持つよ全然。
ああ…。

(貴志)はい 行きま~す。
ちょ 待ってよ。

(ため息)

(ため息)

あ… 俺 どうしてよっか?

いや別に どうとかなくていいでしょ。
部屋にいてよ。

何かあった?
何もないよ。

じゃあ何で部屋上げたの?

ええ… いや別に いてほしいからでしょ。

あ そう。
うん。

何かコンビニとか行く?
寄ってくればよかったね。 ああ そうだね。

え? あ じゃあ行く? 行こっか?
ううん 大丈夫。

うん…。

れいらさ…。
ん?

今度 俺んちにも来てよ。

ええ?

いや 何か いつも呼ばれてばっかりだし
お邪魔して悪いなみたいな。

そんな遠くないし 俺んち。

…てか全然 どこでも迎えに行くし。
分かんないでしょ 道。 うん。

前の彼氏みたいに
あの バイクとかはないんだけど

さっきみたいに 2ケツ チャリで行ける。

…っていうか
来る前も全然 掃除とかするし。

うん あ だから 何か言いたくなったら
呼ぶばっかりじゃなくて

たまには俺んちに来るのも
ありなんじゃないかなっていう。

そしたら いつでも話聞いてあげれるし。

俺は それで全然いい…。
ううん 大丈夫。

あ そう?
うん。

全然大丈夫。

ちゃんと話聞いてほしかったら呼ぶから。
だから呼んだら ちゃんと来てね。

言ってないじゃん。
今日 言ってこないじゃん 何にも。

え… 何で 部屋上げたのよ。

あったんじゃないの? 何か。
ないって だから。

俺が彼氏だったら言えるんじゃないの?

耳から 膿たれてるよ。

拭いてほしいんだけど。

[ 回想 ] ♬「これからの僕の生きるしるし」

凜さ…。
うん?

パパやめてくんない?

ああ… 何で?

絶対やんないとダメなの?

別にそういうわけじゃないけど。

何で 誠也はそんなこと言うの?

それは 俺が あの…

かなり仲よくなりたい。

は? 仲いいじゃん。

いや… もっと。 かなり上の。

ハハ…。

♬~

回想 みんなの好きって
別に私の好きじゃないじゃん。

私は 私みたいな
誰かの好きでいいかなって思って

顔は このままにしてる。

顔 嫌い?

♬~

よし。 あ 布団持ってきて 干すから。

うん。

(和美)今。
うん。

♬~

あの… 安藤さんのご紹介の予約で。

はい。 少々。

(平野)何でしたいの?

やっぱ
もっと かわいかったらなとか思うし

好きな人の好きな顔だったらなとか
思うし。

(平野)でも これやっても
好きな人の顔だとは限らないでしょ。

でも かわいい顔
みんな好きじゃないですか。

する前に止めないとだから。
立場的に ほら。

俺は そもそも ブスだって思ってないよ。

何で 顔変えたの?
だって母さんだけ美人になるの嫌だろ。

おお…。

♬~

♬~