<木曜劇場>silent #09【誰がどうやって力になってくれるの?】[字][解][デ]…のネタバレ解析まとめ

出典:EPGの番組情報

<木曜劇場>silent #09【誰がどうやって力になってくれるの?】[字][解][デ]

「誰がどうやって力になってくれるの?」母・律子(篠原涼子)と向き合う想(目黒蓮)。その頃、CDを整理しながら想との記憶を思い出していた紬(川口春奈)は…

詳細情報
番組内容
久しぶりに実家に帰ってきた想(目黒蓮)は、空になったCDラックを見て、大学にサッカー推薦で入ったものの、耳が聞こえにくくなったことで部活を辞めてしまったことや、紬(川口春奈)に別れを告げると決めた日、母・律子(篠原涼子)に、友達には病気のことを隠してくれと伝えたこと、そして大好きな音楽から自分を遠ざけてきた過去を思い出す。
番組内容2
一方の紬は、東京の部屋でCDを整理しながら音楽への想いについて考えていた。ある用事のために実家へ戻っていた湊斗(鈴鹿央士)は、偶然にも同じタイミングで想も実家に帰っていることを知り、会いにいくことにするのだが…。
出演者
川口春奈、目黒蓮(Snow Man)、鈴鹿央士、桜田ひより、板垣李光人 / 夏帆 / 風間俊介、篠原涼子 他
スタッフ
【脚本】
生方美久(第33回フジテレビヤングシナリオ大賞『踊り場にて』) 

【音楽】
得田真裕(『いつかこの恋を思い出してきっと泣いてしまう』、『グッド・ドクター』、『監察医 朝顔』シリーズ、『アンナチュラル』、『MIU404』他) 

【プロデュース】
村瀬健(『いつかこの恋を思い出してきっと泣いてしまう』、『信長協奏曲』、映画『キャラクター』、映画『約束のネバーランド』他)
スタッフ2
【演出】
風間太樹(『30歳まで童貞だと魔法使いになれるらしい』、『うきわ ―友達以上、不倫未満―』、『脚本芸人』、映画『チア男子!!』、『チェリまほTHE MOVIE ~30歳まで童貞だと魔法使いになれるらしい』他) 

髙野舞(『アライブ がん専門医のカルテ』、『いつかこの恋を思い出してきっと泣いてしまう』、『昼顔~平日午後3時の恋人たち~』他)
スタッフ3
品田俊介(『ミステリと言う勿れ』、『信長協奏曲』、『失恋ショコラティエ』、『隣の家族は青く見える』他) 

【制作・著作】
フジテレビ
ご案内
【番組公式HP】
https://www.fujitv.co.jp/silent/

ジャンル :
ドラマ – 国内ドラマ

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キーワード出現数ベスト20

  1. 律子
  2. 大丈夫
  3. 湊斗
  4. お母さん
  5. 自分
  6. 子供
  7. CD
  8. お兄ちゃん
  9. フフッ
  10. 一緒
  11. 雪肌精
  12. 補聴器
  13. 矛盾
  14. サッカー
  15. システマ
  16. フッ
  17. 奥歯
  18. 元気
  19. 高校生
  20. 春尾

解析用ソース(見逃した方はネタバレ注意)

   ごあんない

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ポニーキャニオン

(想)じゃあね。
(紬)うん またね。 想君。

うん。

♬~

♬~

(泣き声)

想?

おかえり。 どうした?

ちょっと。
泊まんないで帰るの?

あした 朝から部活。
そっか。

誰かと会ってたの? 紬ちゃん?

ねえ。
んっ?

聞かれても言わないで。
んっ?

うち来るかもしれないから
湊斗とか。

ああ… 隠さなくても…。
隠して。

親しい人には話した方が
力になってくれるんじゃないかな。

どうやって?

誰が どうやって
力になってくれるの?

絶対 言わないで。

姉ちゃんにも 萌にも
ちゃんと言っといて。

大学はどう? 楽しい?

絶対 言わないでね。

♬~

♬~

ねえ お母さん。
(律子)うん?

電池ある? 単4。
(律子)え~…。

部活 辞めたんだって?

あっ 電池 テレビ台の横の棚。
(華)そこになかった。

そこにないんだったら ないかな。
新しいの買っといて。

辞めて大丈夫なの?

大丈夫って?
(華)推薦でしょ? 大学受かったの。

サッカーできなくなったのにさ
いていいの? 大学。

こういう状況なんだから
追い出されるわけないでしょ。

(華)でも 引っ越したんでしょ?

うん。 部活の寮だったからね。
(華)ほら。 追い出されてんじゃん。

夕飯 お願いしていい?
ちょっと 想の所に行ってくる。

補聴器の調子が悪いみたいだから。

ねえ もう そういうの
一人で行くでしょ。

あっためるだけだから。
お願いね。

簡単に食べれるものだけ
持ってきたから。

冷蔵庫 開けていい?
うん。

よいしょ。

ちゃんと食べてる?
料理は? 作ってる?

サッカーのものは?
しまっちゃった?

捨てた。

ねえ これ見て。

想も自分で
調べたかもしれないけど

耳の聞こえない人たちだけでする
サッカーなんだって。

サッカー続けたいでしょ?

別にさ 聞こえる人たちに
交ざってしなくても…。

ほら こういうのだったら
お母さんだって安心だし

耳の聞こえない人と関わる方が
想のためにも…。

どうした? 耳鳴り?

やめて。

耳 聞こえないって それ。

耳 聞こえない
耳 聞こえないって言わないで。

そういうの聞きたくない。

まだ聞こえるから。

ごめん。

♬~

♬~

あっ 終わりました。
(ゆかこ)はいはい。

えーっと じゃあ
レジは見学したことあったっけ?

まだです。
うん。 じゃあ行こう。

はい。 あっ 持ちます。

好きなの?

はい。
(ゆかこ)フフッ…。 はい。

♬~

♬~

♬~

想。

想!

これ 想に来てたやつ。

♬~

♬~

(萌)ただいま。
(律子・華・隆司)おかえり。

お兄ちゃん 帰ってんの? 靴。
(律子)うん。 部屋にいる。

(華)あっ
あんま元気ないっぽいから

テンション気を付けな。
(萌)何それ。

何か 調子悪いみたい。
急に また。

聞こえにくくなってんの?
大丈夫でしょ 補聴器あんじゃん。

まあ 万能じゃないんだよ。

萌 みんなより手話できるし。

しゃべんなくても話せるし。

≪(物音)

(♬『魔法のコトバ』)

想?

何か 壊れたみたいで。 イヤホン。

補聴器どうした?
つければ聞こえるよ。

大丈夫 大丈夫。

イヤホンじゃなくたって
聞こえるんだから

大丈夫だからね。

こっちが壊れたかな。

(律子)大丈夫だから。

ねえ。

声 出てないよね。

さっきから ずっと
しゃべってるつもりなんだけど。

声 出てないよね?

何か言ってよ。

出てないよね。

何か言ってよ。

(隆司)下 行こう。 なっ?
下 行こう。 なっ。

華。

(華)お母さん。

萌。 萌。

♬~

♬~

♬~

すいません。
すいません すいません。

ああ…。
(ゆかこ)ああ ああ ああ…。

あらららら。
すいません。

大丈夫 大丈夫。
焦んない 焦んない。

すいません。
(ゆかこ)フフッ…。

つむちゃん 実家帰んないの?

お母さん 一人なんでしょ?
ああ… 大丈夫です。

弟が お母さんの相手
してくれてるんで。

(ゆかこ)そう?

(萌)へえ~ 男の子?
(華)まだ分かんないって。

う~ん 男の子な気がする。
(華)何で?

このまま買い物行く? 一回帰る?
(律子)あ~ ごめん。

お母さん
これから想の所に行くから。

えっ?

買い物 付き合ってくれるって
言ったじゃん。

お母さん
いてくれないと分かんないよ。

赤ちゃんのやつ。
(律子)う~ん ごめん。

今度でいい?
急がなくても大丈夫だよ。

まだちゃんと言えてないんだよね。
(律子)うん? ちゃんとって?

向こうの親に 想のこと。

(律子)だって
知ってくれてるじゃない?

(華)違う。
聞こえないってことじゃなくて

何ていうか… 理由? 原因?

遺伝性ってさ

お母さんの子供が
耳 聞こえないってことはさ

私の子も
あり得るってことだよね?

あるかもしれないけど。

えっ どうすればいいの?
もし 同じ病気だったら。

想が生まれたときは
何ともなかったから。

生まれたときはでしょ?
もう今 ほとんど聞こえないじゃん。

萌 買い物 手伝うから。

最近 補聴器もしてないでしょ?
もう意味ないって。

この子も同じだったら
どうすればいいの?

私のせいじゃん。
私のせいで耳 聞こえなかったら…。

何で そうやって
自分のことばっかりなの?

想のことも考えなさい!

ハァ…。

自分のことじゃないよ。

自分の子供のことだよ。

お母さんにとっては
想が子供だからでしょ?

私だって同じだよ。
自分の子供のことが一番心配だよ。

(華)お母さんと同じだよ。

私と萌だって
お母さんの子供だよ。

(セミの鳴き声)

≪(ノック)

元気?

元気。 いいよ 毎日来なくて。
大変でしょ?

そんなこと言わないでよ。
来たくて来てるんだから。

はい 大好きなあんみつ。

ありがとう。
(律子)うん。

今日だよね。
(華)うん。

(律子)うん。
(華)今 行ってる。

そろそろ戻ってくるころかな。

≪(ノック)

(医師)検査 終わりました。

井草さんの赤ちゃん
大丈夫でしたよ。

聞こえてる?
(医師)はい。 聞こえてます。

(華の泣き声)

(律子)うん。 うん。

♬~

(華)ただいま~。

お母さん?
(律子)はい。 あ~ おかえり。

想 部屋?
(律子)うん。

想君に遊んでもらおっか。
ねっ 行こう。

(優生の話し声)

検査?

ああ 耳? 優生?

うん。 大丈夫。

何してんの? 売るの?
ううん。 ちょっと。

サブスクの方が安く済むのに。

タワレコで働き始めたときさ

音楽がずっと流れてるってことも
もちろん うれしかったけど

何ていうか CDに囲まれてるのが
うれしかったんだよね。

CDが好きなんだよね。

iPodごと借りたことあってさ
高校生のとき。

あっ 分かる? iPod。

光くらいだと
使ってた子 いないか。

分かるよ。
分かるか そっか。

よかったやつ
わざわざCD買ったの?

そんなお金ないよ。
お店で立ち読みしたの。

立ち読み?
CDのレンタルのお店で。

歌詞カード。
フフッ 何それ。

検索すれば出るじゃん 歌詞。

フッ…。

手話 できなくても大丈夫?

うん 大丈夫。

湊斗君 できないもんね。
うん。

でも 仲良しだもんね。
うん。

じゃあ 大丈夫か。
大丈夫 大丈夫。

いた。

えっ?

あっ。

よいしょ。

フフフ…。

あした帰るの?

(湊斗)えっ じゃあ 一緒に帰ろ?

(湊斗)えっ?
何で? いいじゃん!

えっ ホントは
一緒に帰りたいんでしょ?

えっ ちょっ…。
えっ じゃあ 駅前で一緒にご飯…。

(湊斗)いいって言った。

こんにちは。

こんにちは。 お久しぶりです。
(律子)うちに来れば?

こんな所で話してないで。
ねっ。 んっ。

嫌みたいです。
(律子)あっそ。 じゃ。

(湊斗)あっ そうだった。

これ。

挟まってたやつ。

ごめん 返すの遅くなって。

(息子)<母は… どんな人だったんですか?>

(父)<厳しくて 優しい人でした>

<矛盾してますね>
<人はみんな 矛盾しているものです>

<ともみさんも矛盾していますか?>
<矛盾だらけです>

<そんな人が先生でもいいんですか?>

<みんな ホッとするんじゃないでしょうか>

<僕も 先生になれるかもしれないですね>

<ほら 小さな希望が生まれましたよ>

おかえり。

友達と話してるとこ聞かれるの
嫌なんでしょ。

ごめんね。
萌が 湊斗君に。

そっか。

うん。

うん?

そうだね。

うん?

親だからって

何でも話さなきゃ
駄目ってことないし

親だから言いたくないことも
あるだろうし。

それでいいんだよ。

困ったとき思い出したら
相談してくれればいいんだよ。

でも 心配はする。

心配されるの嫌なの
知ってるけど。

(2人の笑い声)

想。

前より話すようになったね。

(律子)学校のこととか
ぜーんぜん 話してくれなかった。

ほら 誰かと付き合ってるとか
全然 教えてくれなかった。

いつも 華と萌が
こっそり教えてくれたんだよ。

(律子)あっ。

お兄ちゃん。

あっ。

来て。

(岡田)薄いハブラシはLION 《ハブラシ選びに大事件!》

♬~ 君の奥歯には磨き残しがある!

(女性)嘘よ!十分磨けてるわ!

現実を見るんだ!

隠れプラーク!? 君のハブラシは

ヘッドがぶ厚すぎて 奥まで届いてないんだ

でも君は悪くない

薄型のシステマなら 奥歯の奥まで届く

≪このヘッドの薄さが決め手!≫

≪奥歯のプラークまで システマなら ごっそり≫

≪きもちいい~!≫

♬~システマ
薄型ハブラシ! ワイドも薄型

♬~
(宮沢)<がんばった一年だもの。> (山田)あ

<きっと今 日本中が 同じ気持ちです。>

(川口)あ

(友人)あ 雪! (小栗)おっ
ごほうびごほうび~♪

結構がんばってんだよね
(父親)みたいだな 見てるぞ~

みんな よくやりました~!

2022年も ほんっとに

お疲れさまでした~!

<ごほうびプレモル いっちゃいましょう>

<サントリー「ザ・プレミアム・モルツ」>

あ~!
<では宮沢も。> (缶を開ける音)

(萌)もう お兄ちゃん
自分のなんだから 手伝ってよ。

お母さんがね 萌のせいで
ちょっとイライラしてたとき

捨てようとしてて。
想の目に入らないようにって。

また見たいかもって思って
萌が保護してた。

(萌)う~ん! ウザい! やめて!

♬~

♬~

全部出しちゃっていい?

(萌)うん。

よいしょ。

(華)あっ 割れてんのあるから
手 気を付けな。

うん 分かってる。

(萌)んっ?

分かってるって!
2人してうるさいな!

ハハハ!

(萌)はい。

えっ!? YUKI! ねえ 想。

これ 私のじゃない? 私の!

「あっ」じゃないんだよ。

誰かに借りパクされたと思ってた。

ずっと うちにあったんじゃん。
(萌)はいはい。

(華)えっ ねえ…。
(萌)よっ!

(華)聞いてた? 私の!
(萌)違うよ。

(華)私の思い出のアルバムなんです!
返して。

(萌)でも
お兄ちゃんの部屋にあったから

お兄ちゃんのだよ。
(華)意味分かんない その理論。

≪(足音)
(律子)フッ…。

何 バタバタしてんだろ。
(隆司)フフッ…。

昔っから 3人揃うと
うるさいんだよな。

≪(騒ぐ声)
≪(足音)

気を付けてね。

うん。

うん?

ありがとう。

うん。

いってらっしゃい。

♬~

♬~

ありがとうございました。

あっ。

♬~

♬~

いいなあ。

♬~ (新垣) 《雪肌精に

おすすめの年齢はありません》

《性別や年齢を問わず使える》

《自然の恵で作られているから》

<それは 地球生まれの透明感>

<「雪肌精」 Gift from the Earth>

♬~ (羽生) 《雪肌精に

男性用はありません》

《性別や年齢を問わず使える》

《自然の恵で作られているから》

<それは 地球生まれの透明感>

<「雪肌精」 Gift from the Earth>

すっごい集中してたから。

読み終わった?

どれがよかった?

ほら! だから言ったじゃん。

今日 こっち戻ってきたの?

実家で 何かいいことあった?

いい顔してるよ。

うわっ! うわ~!

そういうとこあるよね。

佐倉君さ 高校生のときも

たまに
急に そういうこと言うよね。

んっ?

何それ。

えっ!? パンダ?

えっ!? 何? 何で?

湊斗?

ハァ… 捨ててないじゃん。

ねえ! 恥ずかしい 捨てて。

ねえ! ねえ! ねえ…。

お願い? お願い 怖い。 何?

CD?

うん。 いいよ。

貸したいの いっぱいある。

はい。 じゃあ 返して。

あげるって言ったじゃん!

返して! ねえ! もう!

返せ! 返せ! ねえ!

湊斗 あいつ…。 ねえ!

(拓実)えっ 付き合ってないの?
(湊斗)うん たぶん。

まあ 会ってはいるっぽいけど。
(拓実)中学生かよ。

高校で一回 付き合ってんだろ。

こんばんは。
(根津)おお いらっしゃいませ。

(店員)いらっしゃいませ。
(湊斗)こんばんは。

あ~! こんばんは。

あっ 何か 手紙…。

(春尾)あっ… すいません。

(湊斗)奈々さん…。
(春尾)えっ?

あっ すいません。
何か 見えちゃって…。

桃野 奈々さんって
お知り合いですか?

お知り合いですか?

想に 同じ名前の友達がいて。
(春尾)ああ…。

はい。 はい はい。

あっ やっぱり 奈々さん
お友達ですか?

ちょっとだけ。

ちょっとだけ友達から
手紙もらいます?

LINEしません? 普通。

8年ぶりなんで。

晴れてるね。

ちょいちょい言ってるそれ 何?
ウザいよ。

想がよく言ってたんだよね。
月 出てると 晴れてるねって。

(拓実)ウザッ。
(2人の笑い声)

んっ?

フッ… 仲いいな。

覚えてる? 高校生のとき

大学生になったら一緒に行こうって。

遊び行く場所 色々決めたの。

どっか行こうよ。

いつも ご飯食べるだけだから。

うん?

ああ そうだ。 言った。

バイトするとは思ってなかったけど。

受かったらね。

ずっとバイトじゃ不安だから。

ずっと。

あっ。 「ずっと」?

ずっと。

ずっと。

やめて!
すぐ終わらせるから。

(光)姉ちゃんと佐倉君ってさ
何で付き合わないの?

時々 すごいさみしそうな顔
するんだよね。

(湊斗)また 青羽に何も伝えないで
勝手にいなくなるとかは

絶対 許さないから。

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[そして…]