[字]寝られなドラマ「明日、私は誰かのカノジョ」第3話…のネタバレ解析まとめ

出典:EPGの番組情報

[字]寝られなドラマ「明日、私は誰かのカノジョ」第3話

「友達なのに隠し事をされていた…」リナ(横田真悠)は雪(吉川愛)に不信感を抱く一方、飯田(神尾佑)から関係を持つよう誘われ…。孤独を深めるリナがすがったのは!?

番組内容
サークル仲間からの情報で、雪(吉川愛)が風俗のような仕事をしていることを知ったリナ(横田真悠)は、友達なのに隠し事をされていたと、雪に不信感を抱く。一方で、飯田(神尾佑)の誘いを受け、一緒にリナのプレゼントを買いに来ていた雪は、飯田から関係を持つよう誘われる。きっぱりと断る雪に、飯田はリナとの関係も終わらせることを告げる。雪とは距離を置き、飯田との関係も切れ、孤独を深めるリナ。
番組内容2
そんなリナがすがったのは……雄大(井上想良)だった。リナと会った雄大は事情を聞いて、雪と仲直りするようリナを促す。意を決して雪に会うリナ。その時、雪も心に決めていたことがあった。雪との友情、雄大との恋、リナの未来は果たして――。
出演者
白井雪…吉川愛 リナ…横田真悠 高橋優愛…齊藤なぎさ(=LOVE) 真矢萌…箭内夢菜 雄太…井上想良 ハルヒ…藤原樹(THE RAMPAGE) 飯田…神尾佑 中谷彩…宇垣美里 ほか
スタッフ
【原作】 をのひなお「明日、私は誰かのカノジョ」(サイコミ/Cygames) 【監督】 酒井麻衣(「美しい彼」「雨の日」「荒ぶる季節の乙女どもよ」ほか)、近藤幸子、菅原正登 【脚本】 三浦希紗、川原杏奈、イ・ナウォン
音楽
【オープニング主題歌】 Amber’s「Desire -欲情本能-」 【エンディング主題歌】 DUSTCELL「足りない」
公式ページ
◇番組HP https://www.mbs.jp/asukano/

関連URL
【ツイッター】 https://twitter.com/dramaism_mbs @dramaism_mbs #明日カノ #明日カノドラマ #ドラマイズム #吉川愛 #横田真悠 #齊藤なぎさ #箭内夢菜 #宇垣美里 #楽駆 #井上想良 #ゆうたろう #福山翔大 #藤原樹 #高野洸 【インスタグラム】 https://www.instagram.com/dramaism_mbs/
おことわり
番組の内容と放送時間は、変更になる場合があります。

ジャンル :
ドラマ – 国内ドラマ
福祉 – 音声解説
福祉 – 文字(字幕)

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キーワード出現数ベスト20

  1. リナ
  2. 雄大
  3. 飯田
  4. 今日
  5. 温泉
  6. 友達
  7. ハルヒ
  8. マナーモード
  9. 誕生日
  10. お疲れさ
  11. メッセージ受信
  12. 店長
  13. 優愛
  14. コツ
  15. デリヘル
  16. パパ活
  17. レンタル彼女
  18. 仲直
  19. 彼女
  20. シミ

解析用ソース(見逃した方はネタバレ注意)

   ごあんない

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(リナ)二十歳の誕生日だし
その人なら 素敵に

お祝いしてくれるんだろうなぁ
って思って。

(飯田の声)「ごめん、 リナの誕生日
取引先と打ち合わせ入っちゃった」。

(雄大)これから
イルミネーションを見に行きます。

それで 終電前には帰ります。

13日って空いてる?
(白井雪)空いてるよ。

ご飯でも行く?
行きたい!

(飯田)
もうすぐ リナの誕生日でしょ?

協力してくれないかな。

(瑠美)これ見た? このグループトーク。
これ ヤバくない?

(心の声)
≪雪には いつも これ以上は

踏み込んではいけないと思わせる
壁みたいなものがあって≫

(回想)
≪その壁が

私を 無性に寂しくさせた≫

≪だからこそ…≫
私 友達って言えるの

リナだけだし
≪あの言葉が

うれしかったのに…≫

≪結局 私は
雪のことを 何も知らない≫

≪心で つながっていると
思っていたのは 私だけだった≫

リナは
この色が似合うと思います。

(飯田)うん そうだね。
この時計にしよっかな~。

≪これも リナに合いそう≫

(飯田)あっ リナへのサプライズの
相談があるんだけど

このあと 時間あるかな?

はい…。

(飯田)はい。
なんですか?

リナへのプレゼントと
色違いのもの。

雪ちゃんに似合うと思って。

受け取れません。

(飯田)今日のお礼として
受け取ってもらえると

ありがたいんだけど。
お気持ちだけで結構です。

(飯田)ふぅ~…。

雪ちゃんは 理性的に見えるから
感情論じゃなく

お互いのメリット デメリットで
話をしたいんだけど。

リナには 今 1回会うごとに
4万円 渡してる。

雪ちゃんなら
もう一枚 上乗せするし

会う頻度も任せる。
悪い話じゃないと思うんだけど

どうかな?

ずるい人ですね。

私が 絶対に リナに
告げ口しないと見越したうえで

この話をしている。

今日が来るまで
ずっと考えてたんです。

心から リナの誕生日を
祝う気があるのかどうなのか…。

そうであってはほしくない方の
パターンでした。 残念です。

薄っぺらい友情と 天秤にかけて

金が負けるのか。 ふっ…。

バン!
これは 餞別。

それと
リナに伝えておいてくれるかな

契約は もう終わりだって。

えっ?
(飯田)残念だよ。

リナのことは
気に入ってたんだけどね~。

でも まあ 若くて
顔がいいだけの女なんて

星の数ほどいるから。

あっ それと
君たち女の子の価値には

期限があるってこと
忘れない方がいいよ。

ドン!

♬~

♬~

(雪の声)「リナ、 今日どうする?」。

(マナーモード)

リナ! よかった~。

ずっと 返信なかったから
何かあったのかって心配してたよ。

雪…。

雪はさ
リナに 何か 隠し事とかある?

隠し事って?

ないよ。

もういい。
えっ?

今日 行けないから。

(メッセージ受信・マナーモード)

(リナの声)「今日は
接待だって聞いてたけど

どうしても寂しくて…
夜中になってもいいから

どうしても今日会いたい」。

(さなえ)あの…
私 アプリのさなえです。

飯田さんですよね?
違います。

(さなえ)見え透いたうそ
ついてんじゃねぇよ。

(さなえの声)
「仕事がなくなっちゃった。

今から
行っていい?」。

(ハルヒの声)「助かる。
すげー 暇してたとこ!」。

♬~(店内BGM)

(優愛)はるぴ! 何してたの?

(ハルヒ)
ごめん ごめん。 ちょっと。

(優愛)かぶり客 来てるの?
(ハルヒ)来てないよ。

今日は 俺の姫 優愛だけだから。

(優愛)もう~ ほんとに?
(ハルヒ)うん。

じゃあ 私だけ?
(ハルヒ)そうだよ。

飯田さん
今日は会ってくれて ありがとう。

誕生日に 一人なんて
耐えられないもん。

(飯田)てっきり 今日は ほかの男と
会ってるのかと思ったよ。

飯田さんといると
安心するんだもん。

そうだ。 これ 誕生日プレゼント。

えっ うれしい! ありがとう!

開けていい?
うん。

わあ!
これ リナが欲しかったやつ!

すご~い。 なんで分かったの?

リナにはさ ピンクゴールドとか
花柄みたいな…。

もしかして…
雪と会ってたりする?

ちっ… ふぅ~…。

飯田さん?

(飯田)はい これ 今日の分。

いつもより多いよ。 なんで?

(飯田)もうさ 潮時じゃない?

♬~

リナも 早く 次の男 見つけなね。

≪ガチャ バタン(ドアの音)

(雪の声)「リナ、 何かあった?」。

雪…。
≪整った顔だちとは裏腹に

ひどく委縮して 物怖じしている≫

≪そのアンバランスさが不思議で
つい 声を掛けた≫

≪それが始まり≫

知らない場所で
知らない人だらけでさ

あの… 私…
地方から来たばかりで

何も分からなくて…

だから…
声 掛けてくれて ありがとう

じゃあ これから
いろんなとこ行こうよ

≪誰にだって秘密はある。
だから 雪が

ほかの誰と会っていようと
かまわない≫

≪それが たとえ
飯田さんだったとしても≫

≪私が悲しいのは
そんなことじゃなくて…≫

雪…。

あっ リナ!
あの… 昨日の電話だけど…。

今 ちょっと話せる?
あっ うん。

リナ! リナ…。

これ 誕生日プレゼント。

えっ… 飯田さんと買ったの?

雪は パパ活は よくないとか
リナに言っておいて

自分だって そういうお店で働いて
体 売ってたんじゃん。

リナと同じことしてたのに
自分だけ うまく立ち回って…。

リナなんか
バカみたいに見えてたよね?

心の中で見下してたんでしょ?
違う!

飯田さんとも
隠れて会ってたみたいだし…。

それは…。

飯田さんに 手切れ金 渡されたの。

雪が なんか言ったんじゃないの?

ねえ なんか言ってよ!

雪が
何 考えてんのか分かんないよ!

なんで いつも そうやって
何も言ってくれないの?

いつもいつも
リナばっかり 一方的で

雪は… リナなんか
いてもいなくても平気なんでしょ!

そんなこと…。
友達だと思ってたの

リナだけだったんだ…。
ちょっと待っ…。

(リナの声)
「会いたい。 今どこ?」。

勝手なんだよなぁ。
(女性)何? 彼女できたの?

いや この子
ほかに 男いっぱいいるし。

ええ~ 何?
珍しく 気に入ってんだ?

彼氏と仲直りしなよ。
(女性)えっ もう帰っちゃうの?

ねえ ちょっと!

雪って リナには
なんも言ってくれないんだよ!

一緒にいても いつも
リナばっか しゃべってるし

遊びに誘うのだって
いつも リナからで!

はぁ~…。
(雄大)ねえ ちょっと落ち着けって。

めっちゃ怒ってんじゃん。
だって… これ見てよ。

雪が デリヘルで働いてるって…。

リナ
雪と友達でもない大学の子から

聞いたんだよ?
友達だと思ってるなら

普通 話してくれるよね?

じゃあ リナは パパ活で
大人の関係があるってことを

正直に話してるわけ?

それは…
食事だけだって言ってるけど…。

何それ 特大ブーメランじゃん。

でも…。
(雄大)それに この画像…

いや ほんとに デリヘルか?
えっ?

だったら 下着姿とか
もっと エロい格好の写真

使うと思うんだけど。
そうなの?

ちょっと待って
画像で 検索 掛けてみるわ。

(雄大)ほら 出てきた。
やっぱり デリヘルじゃないよ。

彼女の代わりに デートをして
恋人気分を味わえる

サービスみたいだよ。
レンタル彼女だって。

でも
リナに話してくれなかったのは

変わらないじゃん。

じゃあ リナは なんで パパ活で

大人の関係があるってこと
言わなかったの?

この雪ちゃんって子に

引かれたくなかったから
じゃないの?

(雄大)
雪ちゃんも同じだと思うけど。

レンタル彼女ぐらいで
引くわけないのに。

職業自体じゃなくて
何か ほかにあんのかもよ。

雪ちゃんの中で
言いたくないことが。

えっ?
レンタル彼女をしてるって

話すことで
その言いたくないことまで

言わなくちゃ
いけなくなるのかもしれない。

まあ ほんとのとこは
分かんないけどさ…。

うん でも 人とのつきあい方も
知られたくない事情も

人それぞれ 違うんだし
リナの尺度で

雪ちゃんの気持ちまで
決めつけるのは違うんじゃない?

(メッセージ受信・マナーモード)

(雪の声)「会えない?」。

雪…。
ほら 仲直りしてこいよ。

でも リナ 雪に
ひどいこと言っちゃったもん…。

謝りゃあいいじゃん。

(雄大)怖いなら 話が終わるまで
待っててやるから。

≪コツ コツ コツ…(足音)

雪…。

私ね…。

友達の距離感とか
いまいち 分かってなくて…。

でも リナのこと

大切な友達だと思ってる。

だから もう…
リナに うそつきたくなくて。

私ね…。

リナ…。

雪!

リナ… 私…。

かわいそう!
そんなひどい痕 隠してたなんて。

ごめんね!

気付いてあげられなくて ごめん。

本当に つらかったよね。

雪が こんなことになってるなんて
知らなくて…。

ひどいこと言っちゃって…。

もう二度と
あんなこと言わないから

これからは
なんでも リナに話してね。

♬~

雄大 何してるの?

(雄大)何って…
待ってるって言ったじゃん。

ふふっ 仲直りできたよ。

(雄大)よかったじゃん。

誰にも言いたくないだろうなって
秘密も 打ち明けてくれて…。

前より 絆 深まった気がする。
そっか。

雄大のおかげ。
雄大がいてくれてよかった。

はぁ~…。
こういうこと

しないんじゃなかったの?
もしかして

まだ 体 目当てとか思ってる?

分かんない。
なんで 分からないんだよ。

うわぁ~ うまそう!
俺 焼きそば 好きなんだよね。

だから作ったんだもん。
(雄大)優しいじゃん。

いただきま~す。

んまっ! あっ!

よかった。
(雄大)そういえばさ。

うん。
(雄大)来月 3連休あるじゃん。

温泉 行かない?
えっ 行きたい!

行ってみたい温泉あるんだよね。

あった。
どれ?

高っ!
ああ~ 違う違う。

こっち!

(雄大)へえ~ いいじゃん!
ふふっ。

リナ 彼氏と温泉って
初めてかも。 楽しみ!

≪せっかく 温泉に行くなら
新しい服と 下着 欲しいな≫

≪あと その前に 美容院も…≫

≪でも
温泉も お金かかるよね…≫

≪どこまで払ってもらって
どこから

割り勘にすればいいんだろう≫

(メッセージ受信・マナーモード)

(男性の声)「はじめまして。
都内で会社経営をしている

46歳です。
1回4万円でどうですか?」。

(雄大)リナ~。
えっ?

(雄大)これってさ…。
何?

これ 完了で いいんだよね?
うん いいと思う。

めっちゃきれいだね。
(雄大)ヤバいよ。 ねえ

露天風呂でしょ これ。
うん。

(雄大)最高じゃん。
ふふふっ。

(メッセージ受信音)
(翔平の声)「明日の合コン行ける?

可愛い子揃ってる」。

(雄大の声)「彼女できたから
もう行かない」。

雄大! 遅れちゃってごめん。
準備に 時間かかっちゃって。

(雄大)ううん 大丈夫だよ。
今日の服 かわいいな。

俺 そういう格好 好き。
ああ… ほんと? よかった!

今日のために買ったんだ。

(雄大)楽しみだな 温泉。
うん。

(雄大)行こう!
うん! ありがとう。

(メッセージ受信・マナーモード)

(リナの声)「温泉から帰ってきたら
ご飯いこ お土産渡したいし!」。

♬~

(店長)あやなちゃん。
(彩)おはようございます。

(店長)
なかなか リピートが伸びないね。

(彩)すみません…。
(店長)うちの店にさ

雪ちゃんって子がいるんだけど
リピート率が

断トツなんだよね。
お客さんへの気遣いが

こまやかなんだろうね。
あやなちゃんにも

雪ちゃんの接客を
参考にしてほしいんだ。

(彩)はい。 頑張ります!
(店長)じゃあ 今週も お疲れさま。

ありがとうございます。

お疲れさまです。

♬~

お疲れさまで~す。

あの~ 雪さんですよね?

私 あやなっていいます。

雪さんって
ホームページの宣材写真どおり

すっごくきれい。
お会いできて光栄です。

どうも…。
(彩)お疲れさまです。

お疲れさまです。

≪くすみがなくて
ハリのある肌。

艶がある きれいな髪。
そのありがたみが分からない

無自覚な若さ。 私が

どれだけの大金を積んでも
得られないもの≫

ちっ!

(彩)また エラが張ってきたのと
眉間のしわが 気になって。

あと 右頬に
少し シミが出てきたので

レーザーも お願いします。
(医師)シミ? そうですかね?

あるんです。 お願いします。

私が この顔になるまで
何百万かかったと思ってんの?

助言なんかしてやらない。
これ以上 かわいい子の分母

増やしたくないから。
俺 ATM 行ってくるから。

きっしょ!
今すぐ 美容外科の予約したい。